その朝
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電波大接近のあとうっかり書いてしまった
シャカムウ小説で、愚かにも動揺している管理人。
いつもの四コマのノリへ戻すための
無理矢理軌道修正漫画です。
何も無かった&アレは夢でしたと・・。
ここでいったん終りです。
↓は強引なオチです。