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追記:いやシオンムウもいやらしいです。でもいやらしいて 語感とはちょっと違うような気もします。禁忌というか。 これはまたこれで、メンタルな方向に掘り下げたい。 子ムウ様の「いけない」感じは、相手を「純粋に」信じたり、 涙ぐんだり、泣いたりとか容易にしそうだからなのかも。 20歳になるとそれらのことは多分そう簡単ではないと。 まあ、そこをじっくり崩すのもまたよいのでしょう。 子ムウ様でなく青年なムウ様なら、とりあえず事後に デスマスク「なかなかよかったぜ(タバコぷか〜)」 ムウ様「しくしく(うつむいて肩をふるわせる)」 …これはあまり無いような(個人的には好きです)。 拙宅だとむしろ逆で 「悪くなかったですよ(羊スマイル)」 「しくしく(蟹泣き)」 どうしてもこんなイメージが。 強くて一筋縄ではいかないムウ様が好きなんですよ!!! 矛盾しているようですが。 やっぱり誇り高い黄金聖闘士を辱めて悔し涙というのが 一番燃え&萌えます。次に書きたいのはサガ達の目前で 冥闘士軍×ムウ様かなあ。何度も言うようですが、あの 「サガ達はどこだ」から「からだにきいてやる」の流れは 本当に最高です。 実力の出ないハーデス城や冥界でも可能性ありますね。 あの黒と紫の禍禍しい感じの鎧の群れに黄金と白い肌が 埋もれるという図もすばらし過ぎる。ハアハア。5月1日 こんな飢えすさんだ心ではさわやかな絵など到底無理… |