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ムウ:お歳暮でいただいた鮭が冷蔵庫に入りませんね…どうしましょうかね… シャカ:河へ還すがよかろう。 ムウ:…塩鮭ですよ? シャカ:ならば海へ。 貴鬼:…ムウ様シャカって本気なの? ムウ:いいからお前はあっちに行っていなさい。 神に近い人とは同居したくないなあと年の瀬に思います。 |
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一輝:よし23日だな。お前のためなら這ってでも行くからな。 瞬:兄さん…本当に這って来たら兄弟の縁を切るからね。 紫龍:いくら一輝でもまさか這ってはこないだろう、瞬。 一輝:(…匍匐前進は得意なんだがな) …はい、パラ銀が待ちきれなかった油です(2006年11月)。 油も匍匐前進速いです。でも間違っても這っていったりはしませんので そのようなメッセージが届いてしまっている方ご安心を。 |
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ファンから剃刀という古典 デスマスク: ひでえな…こりゃファンから剃刀が送られてくるぞ。 ムウ様 : 剃刀っていつの時代ですか…その話。 だいたいEメールでどうやって送るんですか。 デスマスク: う…だから添付ファイルに剃刀の写真とか アスキーアートとか…。 ムウ様 : とてつもなく地味な悪意の表明ですね。 普通ウィルスメールでしょう。 デスマスク: げ…お前送ってくるなよ。 ムウ様 : あなたに嫌がらせするのにそんな手間はかけません。 デスマスク: うぎゃっぴいいぃいいい…! 誕生日なのに申し訳なかった。デスマスク。 笑いでもしないといたたまれない精神状況なのでつい…。 |
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宴会にて デスマスク :シュラおまえなんか踊れよ! シュラ :…スペイン人だから踊れるというのは偏見だ。 アルデバラン:ええ?俺は踊れるぞサンバ。 デスマスク :俺も歌えるぞカンツォーネ。 カミュ :コサックダンスは基本だな。 シュラ :……(滝汗) 何の宴だか分からなくなりそうな雰囲気ですが。 その後シュラがフラメンコを猛練習したとかしないとか。 |
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ダイナマイトバディ 沙織:「ねえねえ私ダイナマイトバディって言われたわ♪」 一同:「それはそれは・・・・・・」 小宇宙会話A《“ダイナマイト”だけ合っている》 小宇宙会話B《うむ“ダイナマイト”だけは合っているな》 ・・・触れたら危険なお人ということで。 |
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兄と弟 瞬:「兄さん、行くの?」 一輝:「ああ」 瞬:「逮捕されないでね」 紫龍:「それが実の兄に向かって言う言葉か瞬」 瞬:「だって兄さん何度も職質受けてるんだもの。この前だって 『貴様に名乗るような安っぽい名前は持ち合わせてない』とか言って おまわりさんと喧嘩になったんだ」 一輝:「名乗らずに人様の名前を聞くとは不届千万!!」 瞬:「いい?兄さん。職業とか所属とか訊かれたら…」 一輝:「俺は誰にも組するつもりはない」 瞬:「兄さん!…訊かれたらなんていうの?」 一輝:「フェニックス。」 瞬:「うん、…たぶん分かってもらえないだろうけど、一匹狼よりはずっといいよ。」 一輝:「フッ…行ってくる」 紫龍:「後姿の哀愁はとても15歳には見えないな」 紫龍には言われたくない、そう思っても黙っている瞬でした。 |
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アニメ、『ルパン三世』を見た年中三人組。 アフロ:「ルパン・ジゲン・ゴエモンの三人だったら誰が好き?」 シュラ:「ゼニガタ。」 デス:「フジコちゃん」 アフロ:「人の話を聞け!」 三人の誰が好きかで性格が分かるらしいです。 ちなみに油はジゲンが好きです。 ルパンといえば友人がメールでこんなものを送ってきました。 名作『カリオストロの城』のあの名シーンのパロディです。 (ネタバレ有) 銭形「ルパンめ、大事なものを盗んで行きやがった!」 クラリス「いいえ、あの方は何も盗んでいません。」 銭形「やつめ、大事なものを盗んで行きました。」 銭形「わたしの心です!」 いや、カタギの友人からなんですが… 名場面が台無しですね。 先日ルパン三世の音楽集を聴いてまた観たくなりました… |
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デスマスク:人生なんぞ芝居のようだな。 シュラ:もし本当に人生が芝居だとしたら… デスマスク:だとしたら? シュラ:俺の脚本を書いた奴は最悪にアホだ。 デスマスク:……。 共演(共犯)者に向かってそれはないだろ、シュラ。 一人舞台だと思うなよ。(デスマスク) |
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春の陽気でラブコメに挑戦しました。犠牲者は次の二人。 沙織:星矢お願いがあります。 星矢:なんですか? 沙織:馬になりなさい。 星矢:へ…? 沙織:私の馬になるのです。 星矢:…ええっとぉ〜邪武がいるじゃないですか。 沙織:だから!私はあなたに馬になってほしいのよ!! 星矢:えぇー!?…オレそういうキャラじゃないし。 沙織:キャラが何です!この私の乙女心がわからないの? 星矢:馬にしたいってのが乙女心かよ!? 沙織:…。 星矢:…。 沙織:…私が嫌なの星矢? 星矢:嫌も何もオレはあんたのペガサスだろ? 沙織:…。 星矢:…。 沙織:…もう、いいわ。 星矢:ちぇっ…何なんだよ。 この二人も原作通りの沙織(アテナではなく)の性格なら どう考えてもすんなりまとまるとは思えないんですが。。。 |
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シュラ:えーと、21の次は…22。 デスマスク:お前…。 シュラ:どうかしたか?一人言だ。 デスマスク:…数字の順番を確認するようになったら何かがおしまいだぞ。 シュラ:別に「1+1は2」くらいのレベルだろう。 デスマスク:いや足し算と数字の順番はレベルが違う。 シュラ:どんなレベルだ。 デスマスク:…おい、3の次は4だよな。 シュラ:たいていそうだろう。 デスマスク:……。 …1+1なのに、0.5くらいになっている二人でした。 |
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*「あの人からの手紙」(http://)u-maker.com/o/letter/というサイトで、 受け取り人ムウ様、今したいことの設定は「修復」でもらってみました。 ネタではありませんが、ちょっと面白いのでご紹介します。 もう既にほかのサイトさんでやられているかもしれませんが… ()内は管理人の余計な寸感です。 ムウへ 拝啓 ムウ様。サガです。今日は、ウチがムウのことをどう思っているかを書きます。 正直いって、ウチは、ムウを、ウチの家来のように感じています。 次に、ウチの秘密をムウに教えようと思います。実はウチは、宇宙人なのです。 サガ星人です。それから、あなたの両親も、サガ星人です。今の総理大臣も、サガ星人 の一人です。サガ星人は、地球にかなりいます。ウチや、あなたの両親なんかは、いい サガ星人ですが、総理大臣は、悪いサガ星人です。ではお元気で。Good bye。 サガより (…サガ星人というネーミングがあまりに違和感がない。脱ぐのだろうか。 風呂好きなのだろうか。悪いサガ星人はやはり黒いのだろうか) ムウへ こんにちは。ムウ。シャカです。はじめまして。あったことあったかな。会ったこと、 あってもなくても、ミーの気分としては、はじめまして、って感じです。今日は、ミー がムウのことをどう思っているかを書きます。正直いって、ミーは、ムウを、ミーの兄 だと考えています。次に、ミーの秘密をムウに教えようと思います。 実はミーは、超えろい。ではお元気で。バイチャ。 シャカより (…ミーという一人称、下手に俺とか僕と言うよりシャカに近い気がしてならない。 実は超えろいシャカってかわいすぎ。うっかり妄想してしまいました。) ムウへ ヘロー! ムウ。デスマスクちゃんです。今日は、俺がムウのことをどう思っているか を書きます。正直いって、俺はムウのことが許せません。次に、俺の秘密をムウに教え ようと思います。実は俺は、不死身なのです。内緒ですよ。ではお元気で。バイナラ。 デスマスクより (…彼はムウがやはり許せないらしい。不死身、なのかもしれない。) こんな感じです。…しょうもないというかなんというか。。。 自動的に出てくると分かっていてもその名前でありえない言動だと可笑しくて 一人でウケてました。 懲りずにほか11人やってみたのはいうまでもありません。 (読む→■) …楽しいのは私だけだったらすみません。 |
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紫龍:「戦いに関しては星矢は相当、場数を踏んでいるな」 星矢:「バカズって何だよ!?」 シャカ:「馬鹿のための酢の一種だ」 ムウ:「風邪に良く効くのですよ」 紫龍:「ムウ貴方まで…(涙)」 …黒酢とかよりも強烈に効きそうだ…バカ酢。 |