【…×ムウ】



もしカップリングだったらこんな感じ?基本的には管理人の脳内イメージ付き考察モドキです。
(2006年3月現在)

ムウ様が誰かを愛するとどうなるのか。
ハーデス編で見られたようにやさしい顔して
実は・・・という点がやはり最大の萌えポイントでしょうか。
何といってもあのシオンの弟子ですし。
もし攻めるならあくまで非情に、
愛されるのであれば身も世もなく乱れていただきたいものです。
たとえるならムウ様には猫のようなしなやかさと気まぐれさで相手を
翻弄してほしいものです。目標ですねぇ・・。

シャカとムウ様

無理矢理手を握ってもらいましたが、こんな感じです。
基本的には電波にもめげず対等に渡り合える理解者・友人。
シャカは執着はしているのかいないのか
そもそもそんな概念があるのか、謎。
まずは友人から始めよう(何を)という段階です。

素敵なシャカムウサイト様は多いのですが、
とにかく淡泊でもいいから滋味のある(???)二人のやり取りを
書いていけたらなと思います。

互いにそこに居て当然の存在。
シャカはムウ様のためなら疑いもなく
あたかも反古紙でも捨てるかのように自分の命を差し出しそうな気がします。
良く言えば超純愛、悪く言えば危・・・紙一重。 いつでも非凡な彼らを追及できればと思います。




サガとムウ様

かなり個人的に好きなカップリングの一つです。
この二人で大人な恋愛を書こうとしては
いつも失敗してます。
師の仇という彼らのしがらみはあまりに重すぎ、
きっと普通の人間関係でいることのほうが
珍しいのではないかと邪推します。
もし関係があったとすれば壮絶な愛憎劇であったはず。
ムウ様は十二宮の戦いの後の、「一番苦しんだのはサガ」という台詞に
表されている(ように思える)ように憎しみを乗り越えた
慈愛を注ぐ聖母のようにも、また
あるいは、すべて計算して仇を追い詰め自死に追いやる
悪魔のようにも描くことができるでしょう。
あるいはは全てを知ったうえでサガを愛してしまい苦しむ、と
いうのもまた美味しい・・ネタはつきません。

ムウ様自身ははともかくサガは相当にムウ様に
命をかけて執着しているというのが油の考えです。
「愛か死か」・・うっとうしいことこの上ないですが。

ある意味シャカ以上に性質の悪い男だと
思います。
四コマでは相愛は描けそうにないですね。
黒サガの小説ならあるいは。。




デスマスクとムウ様

これも個人的に書きやすい、好きなカップリングです。
デスマスクが困っているところが何故か描いていて
楽しいのですよ。歪んでますかね。
上の二人に比べたら、数倍はまともな人だと思うんで
少なくともうちのサイトでは唯一?の常識人なので
ムウ様を動かしやすいので。


小説では悪ふざけが過ぎましたが、
多少羽目が外せる、毒のある応酬ができる
二人ということで。図ではちょっと接近してますが。
苛めているわけではないと思います。
一番まともな意見を言うかもしれない人
ということでムウ様も頼っているのですよ。
ということにしておきます。 

続く・・のか?




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