舌
恭順こそが愛であったので、
その舌は拒絶を知らない
081210-1
裏切り
「無かったではないか…女神の加護など!」
081210-2
帰る
蜜月

ただその甘さに酔う
081205
悪戯
「見えないのだから、恥ずかしくないだろう?」
081205
081122全裸法衣ムウ様ver.
某様の腹黒いサガムウを拝読して。共犯関係も萌えますv
シオンに対する感情が純粋な師への尊敬で、サガへのそれが
恋と呼ぶにはあまりに幼いほのかな憧れでもいいかなと。
たとえ死ぬほど憎んでいたとしても、その罪において
一番シオンを感じられるのもまたサガという皮肉。

081122黒い革と白い肌と長い髪
2月9日油すま吉拝
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