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人の恋路を邪魔するシャカ。 アルデバランムウの話を書くのに 何が苦労したかというと、シャカの妨害です。 単に油が恋人同士の愛のささやきを 恥ずかしくてとても書けなかったというのも (いちいち穴を掘って入りたくなってしまっていた) 遅れの原因なのですが。 それ以外にシャカの幻覚に邪魔されました。 なぜか、アルデバランとムウ様が仲良くしていると、 無性に腹が立ってしかたがなくなるのです。私が! 非常に不思議です。理不尽です。 で、出てくるのはシャカのイメージばかり。 ちっとも進まない上にギャグ?をかまされるという。 一番自分でもものすごいショックだったのが↓の シャカのビションです。 **ムウ様ファン閲覧{要]注意。** ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ アルデバランムウ!
・・・ホントすみません。 とりあえず、『電波襲来』を書いて なんとかお払いしたのですが、 そのあと自分の仕事でつかう文章が なんだかシャカくさくなって (「〜であるのだ」「私が見た〜は・・・」等) ・・・参りました。 そんなわけで、頑張って書いたものの、 頑張ったからといって いいものが書けるとも限らす。。。 ようやく脱稿したわけですが、 テンションの低さはなんなんでしょうね。。 とりあえず、シリアスは苦しいということが よ〜〜〜〜く分かりました。 小説書かれてる方々、本当に尊敬します。。 では、どうも、大変お目汚し失礼しました。 ・・・読んでみる・・・ |