心技体
サイト様方で話題の、やってみました。 (http://)nameall.cosotto.com/htech/ …ううむ、こういうのって経験もありますが、やっぱり観察力だと思うんですよね。 言葉に惑わされず、情に流されず、経験を過信せず、そのつど五感をフル稼働して筋肉が弛緩する様子や相手の表情を細かく捕らえてフィードバックという作業の積み重ねが技を磨く鍵と思うんです。 それには愛情よりも、むしろ相手に対する純粋な興味関心というか探究心というのが試されるように思います。 だからここらへんはデスマスクやシャカのほうがもしかして熱心かなあとも思ってましたが。 無理矢理考えてみれば双子座ってそういえばそういう二面性というかどこか一方クールなところがあるのかもしれません。ABですし。腰はなんか分かる気がしますが、言葉というのは…やっぱりシオンからみでしょうか。それならサガを蔑みつつ自責の念と快楽とで崩壊しかけるムウ様とかも萌えます。 いや、実のところサガはここらへん、正直惨敗じゃないかと思ってたんですけど、(とくに黒とか自分本位に突っ走りそうで笑)しかし図のようにサガが思いのほか高得点で、しかもなんか絡みアイコン動画付きで表示されて(右下参照)、思わず涙ぐむほど 無論、聖闘士だから体を動かすセンス抜群なんでしょうけど、サガはひょっとしてあれですか、たまにいる、天才かってくらい「その道」の勘がよくて飲み込みの早いタイプなんでしょうかね…?いや、もしそうだと仮定したら ムウ様が溺れるのもしょうがないか。 …うん、あのーなんかもう、そういうことで。 081206 追記:自分で書いておいて違和感がぬぐえないのでちょろっと。 サガ…は、天才かもしれないけど、基本的にやっぱり自分大好き、自分の体大好きかな。それにふさわしいように、研究もするし、努力もする。解剖書とか指南書とか真面目に読みそう。ムウ様はサガの技というよりも文字通り、その均整のとれた体と強さには惚れこんでいるけど、まあ、技はそんなに超絶天才ってほどでなくてもいいや。なんていうか、離れられないのは体というよりももっとメンタルなものであってほしいという願望があります。夢見てます。 で、ですね、自分でかいといてなんですが、この摩訶不思議系「天才」系はやっぱりシャカだと思う。悔しいけど!これは直感なので、理由はよく分からないんです…あえていえば戦闘の技に出てるような気がしますそういうの…。性格とか態度とかいろいろ腹立たしいくらいアレなのにぺろっと喰われてみると、あれ?あれ???あれええええええ!!???!っていうのがシャカの怖さだと思う。支配されますよ、脳を。今そんなだから油自身もシャカっていう文字すらも慎重に避けています。これ打ち込んだらキリスト100回打って切り替える。シャケにだって類似注意。次点は若造だけど一輝かなその点でかなりいい線行くだろうと勝手に思います。 デスマスクは、デスマスクの魅力はやっぱりその、本質的な相手への思いやりだと思う。優しいというか、 あたりまえのようにいい意味で細かい気遣い出来る男。だからいろんないみでムウ様とっても幸せvvvvvv 態度や人相や日ごろの行いは悪いけど、身内には甘いっていうか贔屓するいっていうか。甲羅は堅いけど実は美味しいんですよ。 シオンは…シオンはちょっと恐れ多くって気軽に云々できないけど、あのお方が実はとっても少年のような純粋な愛しかたをするならそのギャップで心臓打ち抜かれます。もちろん桁外れの熟練練磨の技を披露なさっても、妖怪めいたお元気さでもちっとも不思議でないけど。なんかムウ様に対してはちょっとスタンス違うといいなあ。従えているくせに可愛くって可愛くって内心どうしたらいいかわからないっ!とかやっぱり萌えます。 うん、すっきりしました。サガももちろん普通にとてもとても上手いんですよ。ムウ様それだけに惹かれているように思い込んでいたらいい、よし、脳内整理つきました。 ただの叫びですみません。1207 |
朝妝
デスマスクのつもりがうっかり眉毛がつながってしまっ…いやいやそうではありません。 デスマスクにしてはなんかよそよそしいので。 朝、身支度する男の後ろ姿を眺めるムウ様。 乙女化の反動かまたちょっと黒い…笑。 081130 追記:ラダムウは今思えば某サイト様の影響ですね…わたし単純すぎる笑。 悪そうな顔と高慢だけど律儀な性格はつい遊んでみたくなりますね。ラダv ラダマンティスは23歳で189cmで84kgか。ふうん。 デスマスクは184cm82kgだから、同い年で5センチ高く、2キロ重いのか…ふううん。 彼はなんとなく上半身より腿に肉ついてて膝下がすっと長いんですよ(冥衣のイメージで)。 デスマスクはわりと上半身のほうがありそうな(ええ単なる趣味で) 肩、首、胸、腕、手指あたりが美味しそうだったらいいなあ…。 サガは188cm87kg…vくどいようですが、サガの体重って本当に理想的です(好みです)!!! 満遍なく筋肉ついてるイメージです。そこは自称芸術品。 |
愛はエーゲ海に萌ゆ
シオンがくると、他のカプを出すのがなんか恐れ多い気がして笑シオンムウは最強です。 たとえるならまさにゼウス。サガがディオニソスかアレスでシャカがアポロンで…(妄想) えとですね… サガムウは最高v正確にはわたくしが最高に幸せvvです。 デスムウだとムウ様が幸せ! (デスマスクは苦労するかも)で シャカとムウ様は特別です。 くどいようですが、一応潜る身としてはシャカも理性の破壊力があるから要注意なのです。 脳内に来たらなんていうか最後な気がします。 今、デスムウだって我慢してるのに。081129 |
紅葉
紅の上に横たわり、柔らかそうなムウ様のフトモモ枕でもうひと寝入りするシオンと あまりに無防備な姿に困惑しながらも、いつもは怖い師が今は少しだけ近いような気がして、 落葉にまぎれそっとその手に触れてみるムウ様。 一面に敷かれた紅が血のように見えて少し心がきゅっとなったことはシオンには内緒です。 サガムウとシオンムウは一番混ぜたらいけないと思うんですが、 なぜか並行してとっても萌えられるカプなんです。 頭おかしいのはもとからです。 でもムウ様がシオンも凄く好きでサガも愛してしまったら …またそれはおいしいと思うんです。 そもそも葉っぱが違うとかはお見逃しを。ふ・・・雰囲気で。2008.11.21. |
| Rosenrot
"薔薇紅"
rotつながりというかつながってないですが 無理矢理四コマ書いてしまいました。 …やってしまいました…ですが。 文や絵だけだと吐き足りなかったのが 拙いなりにもすかっとしました! やっぱりわたしには四コマしかないと 思いました。 止めるの大変でしたけど笑 2008.11.19 しかしちょっと前の絵って正視に耐えない… いろいろ恥ずかしすぎる!!!すみません。 |
| Rotkappchen
子羊ムウ様と悪い狼の比喩がとまりませんで、つい。 そのまんまの赤ずきんちゃんもどき…。 (底本:「世界おとぎ文庫(グリム篇)森の小人」小峰書店 1949(昭和24)年2月20日初版発行、訳は楠山正雄、青空文庫(http:)//www.aozora.gr.jp/よりの引用です。不自然な太字は油のしわざです。おばあちゃんはシオンです。) むかし、むかし、あるところに、ちいちゃいかわいい女の子がありました。 それはたれだって、ちょいとみただけで、かわいくなるこの子でしたが、でも、 たれよりもかれよりも、この子のおばあさんほど、この子をかわいがっているものはなく、 この子をみると、なにもかもやりたくてやりたくて、いったいなにをやっていいのかわからなくなるくらいでした。 (このくだりはシオンムウ的にも萌えます笑。子供ムウ様溺愛なシオンもいいなあ。) (中略) 赤ずきんちゃんは、おおかみって、どんなわるいけだものだかしりませんでしたから、べつだん、こわいともおもいませんでした。 「赤ずきんちゃん、こんちは。」と、おおかみはいいました。 「ありがとう、おおかみちゃん。」 「たいそうはやくから、どちらへ。」 「おばあちゃんのところへいくのよ。」
いやまあ、このあとの「どうしてそんなに…大きいの?」あたりの問答が 引用もはばかられるほどにたまらなく思えるあたりはわたしの脳が病んでるからで。 諸説ありますが、もっとも一般的には狼は結局猟師にこらしめられて死んでしまいます。 でもムウ様が赤ずきん役なら、そんなことはどうでもよくなってるサガとか妄想します…。 デスマスク「サガ、この狼の役って最後に…」 サガ「かまうものか!!むしろ本望だ」 その前にシオンを食べなければならないとか考えつかないサガとかいいなあ… …すみません。 2008.11.18 |
Fluctuat nec mergitur
荒波に翻弄されつつ沈まない…いや沈めない笑 何故?やっぱりあれですか油性だから!? そんなことよりも初めて描きましたがアニメのムウ様の聖衣の 角がエロ過ぎると思うのはわたしだけですか…!? 14日 もう開き直ったので落書きでゆくでごんす。 いろいろ見苦しいのはお許しください。 とりあえずサガムウを。 …時間制限ちょっと越えましてこれから仕事頑張ります。 |
大人べったりな子供ムウ様。神経性胃痛で寝込むサガを看病して 寝ちゃうとかいうのはやっぱりいいと思います。 よこしまな小宇宙をありがとう…v 11月7日 ↓で絵について〜とかたいそうなこと描きながらやっぱり楽描漫画だと下書きする時間が惜しいです(駄目)。とんでもなくズレてますがお見逃しください。四コマとかノートの状態で公開できたらなあ。脳内映写機とか欲しい。イメージは画像で降ってくるので、絵か文か早いほうで出すしかないんですが、どっちも中途半端でモヤモヤします。自分の絵ってのもまだいまいちよくわからないけど、自分の文ってのはさらに怪しい。いろいろ修辞が変ですがもう、あれです、勢いってことで。『楕円幻想』は、花田清輝とは何の関係もありません。10日追記。 |
私事:サイトや絵のことなど ・サイトについて いろいろ考えて引越しはしないことにしました。
一番の頭痛の種だったスパムメールもGmailに転送したらほぼフィルターされるのでまあいいか、と。 ※追記:スパムの量がそんなに膨大だったわけではないです。 ただ海外サイト等でうっかりここのアドレスで登録してしまったので 英文タイトルのメールを弾けなかっただけです。サーバー側の 使い勝手が悪いとかいうわけではないので念のため。(4日) あと規約関連で気になっていた大人向け描写ですが 確認したところ、うちごときはまったくエロでもなんでもなかったらしいです! なのでひとまずはこの路線でいいかなと。 実は別に有料サーバも借りたのですが…とりあえずは2月まで 引越し作業する時間も手間も取れそうにありません…。 いや、ちょっとでも時間があったらムウ様描きたいですよ! そのうちここの絵もカプごとにログをまとめようと思います。 カプごっちゃってよく考えたら不親切ですよね。スミマセン。 ・絵について 先日ようやく絵の下書きをすることを覚えました。 絵茶ご一緒した方はご存じかと思うんですけど 油はいつも一発描きなので、たとえば今のトップのムウ様とか 左右上下が微妙にずれるんですよね。 でも下書きするとこれがずれないのですよ! 下書きで顔に線を入れるのはこのためだったのねと いまさらながら感覚的に理解しました。
以下独り言。 いやしかしここのログをざっと見てみると、自分の絵って 錯綜してるっていうかいまいち安定しないっていうか そのときごとの線の太さとかノリによってバラついてますね。 今日の蟹と羊はタブレットの一番細い線で描きました。 幅1ピクセルで原寸大だとこんな感じ。 線が太いほうがざっくり描けてるような気がします。下のムウ様とか。 ううむ…。客観的に見たらどうなんだろうか見当もつかないです。 見苦しかったらご容赦ください。 下書きすると多少奥行きらしきものが出るんですけど、 自分の絵は下手に三次元っぽくすると気持ち悪くなるので、 できるだけ車田風絵から離れないようにしようと思うんです。 ううーむ。まだ「どう」描いたらいいか皆目検討つかず、模索中です。 「何を」描いたらいいかっていうのはもう、それはいつどう考えてもムウ様で、どうしても描きたいので仕方ないのですが! 絵よりほんとは四コマなんですけど、四コマ描いたらどんどんネタが出てきて原稿落としそうなんで やはりちょっと封印してます。 あんまり落書きばかりなのもどうかと思いながら妄想で連続絵をしてみたけど…画面的にはさらに微妙になっただけという気がします。もーどーにもならないですね。 そして相変わらず色が塗れないこと!どうなってるのやら。 いつも処置に困り、結局投げてます。 カラーで綺麗な絵を描かれる方、本っ当に尊敬します。厚塗りとか水彩とかどうなってるのだ! いやまあ、時間もないしここは白黒って決めたんですけども…。 そもそも一定時間以上じっと座ってられないというか… ええい!うだうだとスミマセン。 しばらく気持ちにも物理的にも余裕がないので、 落書きのみになりますが、よろしくお付き合いください。 11月3日 |
こどもムウ様
難しいですね。かあいらしい感じがなかなか出せない…。 とりあえず昨夜なにか滑っていましたが、あまりにいろいろと見苦しいので下げました。武士の情けで忘れてやってください笑。 29日 一時帰宅、規制解除31日。 |
愛を試す バトンでいただいたのではないと思いますが。勝手に。 ★愛の試練バトン★ (趣旨:[ ]内に指定されたキャラを当てはめ、それでも愛せるか!!を問います) ムウ様やシャカはもうどんな予想外なものが来ても動じないと思うので カッコよいのが一番の美点のサガにやってもらいました。 指定→サガ ●箸が上手く使えないサガ しごく上品にナイフとフォークを要求すると思うので問題なし。 でも蕎麦とかフォークで食べられたらどうしよう。 ●蝶結びがどんなに頑張っても縦結びになるサガ 地味に頑張るサガかわいすぎる! 黒だったらブチっとなそれで全裸はお約束というか。 巧く結べないんだ、って照れくさそうにムウ様に言って結んでもらうといいですよ。 ●スキップができないサガ それも考えにくいですがもしそうならとりあえず動きににくい法衣のせいにして、 風呂場でひそかに猛練習。もちろん全裸で。揺れますね。 ●横断歩道の白い部分だけ踏んで渡るサガ うっわーいかにもこっそりやってそう笑 ●人見知りのサガ 仮面被ってしまうってことですか。 外面はよさそうにしておいて絶対に心は開かなさそう。 ●炭酸でむせるサガ これは萌える!愛らしい。 目が真っ赤になってしまうのもいい。 そのあと何事もなかったかのように取り繕うさまがみたいです。 ●毎日自動改札機に引っ掛かるサガ 髪の毛。きっと髪の毛の静電気のせいですよ。 ●口癖が「ぶっちゃけ」のサガ きっと13年間の秘密が重すぎたんだ、と思います。 ずっと「ああぶちまけたい」と思いつづけて来すぎたのでしょう。 けしてサガには似合う言葉ではないと思いますが、 そう思って血の涙を流して耐えます。 ●猫を『にゃんこ』犬を『わんこ』と呼ぶサガなんだか子ども扱い来た〜〜〜!! いや、それを黄金チビっこたちに言ってたら萌えます。 うわきゃーそんなサガファンがバタバタ倒れるような真似・・・ ●回転ドアに入るタイミングが掴めないサガ 普通にそのうち回転止めて入りそうです。 あるいはそんなわけのわからないドアからは出入りせず 非常口とか使って出そう。うわつまらない大人! 右の落書きはにゃんこ・・・の悶えの産物です。 上のムウ様耳とかあったんですけどかろうじてここではこらえました。 ●何を思ったか自主制作に入るサガ 自主規制に見えたわたしはもう寝ます。 28日 |
vかにv
デスマスク好きです・・・!!!
26日 |
あとのまつり
帰ってきたらタッチの差で黒シャカ祭りが終わってました… まあ、もともとうちのシャカは黒く なれそうもないんですけど笑 黒サガの〜黒を〜ぐ〜るぐる取って シャカに、つけたら、黒シャカ♪ ってなわけにはいかなそうです。 でもシャカはきっとムウ様のためならなんでもしますよ。 25日 |
| Sonnet no.132
もしも恋よ、それが善きものなら 何故死にいたるまでにそれはむごいのか またもしも悪しきものなら 何故にかくもその苦しみは甘いのか Ma s'egli e amor, perdio, che cosa et quale? Se bona, onde l'effecto aspro mortale? Se ria, onde si dolce ogni tormento? Francesco Petrarch 黒サガ…やっぱり黒といったらこの人が出てきてしまうのですよ!そしてわたしの脳内のお花畑っぷりは清清しいほどです(開き直り)。献詩とか最高に恥ずかしいの分かってます。しかしですね。捏造に捏造をかさねまくってみても、どう考えても黒サガはこんなことしないだろうと思うんです…。仮に胸に優しく抱いていたとしても絶対どっちかの手がよろしくないことをしていそうです。 訳詞は若桑みどり著『マニエリスム芸術論』pp.115-6.より。原文はネットからで原典確認してませんが多分これ。一行目は意味を補うために残しました。アクセント記号は省略。 できるなら自分の言葉で飾りたいけど、今は言葉が出てきません。やっぱりこの二人が好き。どうしようもないです。好きすぎる。20日 |
Eeny meenie miny Mu
双子ムウ…! どっちがサガなの状態ですが。 とりあえず愛を叫んでおきますv 声とかいろいろ、シンクロしてたらいいな。 萌えの二乗エクスプロージョンv 19日 |
seduction
バルコニーという古典笑 うちのサイトで妄想してみました。 たとえばデスマスクなら… チラ、と目があった瞬間、じっと見つめて、 それから自分からそらす。 そしてさっと立ち去ってしまう。 でも忘れた頃を見計らっては窓の下に来るので いつしかムウ様からカーテンを開けるように…。 サガなら目が合った瞬間、 お得意の、 惚れ惚れするような美しい微笑みを返して、 ムウ様が照れて目をそらすまで、 ずっと見つめているv そして翌朝、薔薇でも背負って正面玄関から入ってくる。 シャカなら一晩中見つめてるかな。 きっとカーテンどころか窓が開くまでそこにいる。 それは他の意味で気になるし、 ある意味近所迷惑なので 一番早く家にあげてもらえるかもしれないけど、 そこにロマンスが生まれるかどうかは超微妙。 風呂に入れ身奇麗にするとかそういうアクシデントがあればあるいは可能かも。いや不審な男を家にあげちゃあいけませんよ笑 シオンなら問答無用で家ごと買い取る。 そんな妄想をした秋の夜でした。
19日 |
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vice versa
ええと… あんまりにもお宝にウキウキしていて、脳内シャカシャカしてました。 それで。 サガの背中がわかりやすく小さくなっているのでちょっと応援。 SM的な文脈でシャカとサガについてのメモ。
サガはSかMかといわれたらバリバリのM気質です。 とくに白。罰せられたいと思わない日はないでしょう。 なので、黒サガは反転して順当にSかと。 おそらくMの反対であるからきっとこうされたらたまらないだろうという 勘所は無意識レベルで全部心得ていそうです。 自身のペースで容赦なく責め来る恐るべき天然サディスト、シャカと違うとしたらそこかなあ。 シャカの子供らしい純粋な興味関心を保持した無邪気なサディスムに対して 黒サガのそれはおっさんや権力者、M気質を十分に含んた自慰的要素の隠れたそれ。 その危うい特徴はその 「いやらしさ」 と 「自意識」 に あると思います。 そういう意味で鳥肌がたつほどキモエロいのです(良い意味で)。 たとえばシャカとサガとデスマスクだとムウ様のフトモモの撫で回し方にも 差が出ると思うんですけど、どうでしょう!!! デスマスクはまず純粋に感覚を楽しんで相手の反応も楽しむと思いますがシャカはそれにさらに加えて まずは自分が気がすむまで撫でまわす。サガ黒はかてて加えて相手が嫌がっていてるとますます楽しんで撫でまくりまくるに決まってると思うんですけどどうでしょうすみませんごめんなさい シャカの何をするのか分からない恐怖のSに対して、 サガのSは、受け手に生理的な、あるいはその自意識に作用して心底嫌悪感を煽るようなそれだと思います。 黒サガだとそこにムウ様は憎しみの葛藤も加わるわけでまさに刃の上を渡り快楽の海に堕ちるような。 絶望感と紙一重の刹那的な感覚があるわけで(病気)。 シャカのサディスムの追求は某黒シャカ様方にまかせるとして (今読めないのがほんとに拷問。なんてまんじゅうこわい状態!!!!悶絶! ワタシモクロモエモエシタイヨー!メエメエ!メエエ!!!!) いやま、おちついて、あえてここはサガを擁護すると、 そのエゴまみれの「いやらしさ」においてサガ(黒)のSは 天才的なSのシャカに一歩勝るかなと(勝ってどうするそんなもの) さらにいえばサガはどこかやっぱり自分が一番可愛い人なので 対象について究極的に無関心になる可能性があると思います。 それは精神的には相当ダメージだと思うんですが、どうでしょう。 相手が少なからず愛していたとしたら、それだけで心真っ二つですね。 この場合肉体的な責めは問題にはなりません。 『O嬢〜』にもすでにあるSMの最後に「あっさり相手を捨てる」というのがありますが、 やはりその「無関心」においてメンタルな上でのSM関係が完成するのかなあと思います。 SがMを捨てるにしろその逆にしろ。結局表裏一体だろうと思うんです。 その最終形への憧れや恐怖も含めて、感覚と心理の限界に挑めるような気がします。 まあ、いかにもおもいつきでお恥ずかしいですが、どうでしょう。 シャカやサガについてもぜひいろんな方のお話やコメントお伺いしたいですが ただでさえお預けでも妄想駄々漏れ状態なんでまだ…まだ我慢! こんなうだうだ書くよりまずは作品を作らないことには何をかいわんや、なんですけどね…ふおー! とりあえずパラ銀の本どころか夏以前からいろいろ読めてないという体たらく…Mになったつもりで耐えます。 いや、楽しみがあるってことですよね。 さくっと仕事に戻ります。 17日 追記:シャカに習ってたとえるならサガは誘惑された禁欲中の修道士が神に許しを請いながら自らを荊で鞭打つようなそんな感じ。イメージ的にはRammsteinのRosenrotみたいな。 |
| お宝シャカムウ漫画! なんとうちの我慢できないシャカのために3DOTの瀬川ハイジ様から漫画をいただきました!! 内輪のしょーもないネタに反応いただいてありがとうございますーv 本来お宝に飾るべきですが、まだサイトが休止解除できないことに加え、 この×地点ネタなので、まずはこちらに飾らせていただきます。 テーマ「我慢」 もう拝見してわたしこそ我慢できず即、落書きをお送りしてしまいました。 それも飾ってくださるそうです 何よりもこれを一人占めはもったいなさすぎます! 瀬川様ありがとうございますvvv 16日 **************以下メモ**************** シャカとムウ様メモ〜我慢の限界を迎えて〜 今脳内シャカ度が高くなってます。 こうなるとネタが止まらないので、整理も含めてうちのサイトのシャカとムウ様について、 おもいつくままにメモ。前に書いたのと重複してるかもしれませんが 書いた本人すっかり忘れてますので、大目に見てやってください。 (前提) うちのサイトのムウ様はシャカに対してまだまだわだかまりがあります。 わだかまりまくりまくりまくってます。 シャカへの羨望やら不満やら不安やらも含め「友達」にとらわれてウンウンうなってます。 シャカに対しての悩みは根っこが深いようですが、これはなぜか…。 1.ムウ様から見たシャカ 〜どこがとくに問題なのか〜 シャカは常に大極を問い、本質を見ている。というより多分本質しか見てない。 (教皇は正義だを始めとする発言にそれが端的に現れていると思います) だから現実社会で微妙な齟齬が生じる。気づいていないのは本人だけ。 ムウ様はそこの天然さの「さじ加減」に多少慣れているから話ができる。 もれなくついてくる神仏もまた、ムウ様的には多分理解の範囲を越えているでしょう。 (ここで神仏と常に対話する設定を「比喩」にしてしまえば シャカも一人の人間として動かせるんでしょうけど わたしは個人的に奴は何かが降りてくる・あるいはどこかにまで昇ってゆけると 確信してるので(根拠はないです。直感笑)、本当に神仏と喋ってると思ってます。 たとえるなら神仏の電波を送受信できる「アンテナ」を持ってる、みたいな。 でもその電波的「アンテナ」はスイッチ式でオンとオフしかなくて、 (そもそもそれは「アンテナ」ではないというつっこみは無しの方向で;) 他の周波数を拾えるような幅がない。だから人の雑音を拾うのは苦手なのです。 同時に、シャカは興味がないものはほぼ100パーセント、遮断できる人だと思います。 尋常でない集中力を要求する大技は、そのあたりが基本なのではないかと。 だいたいそうでなければ小宇宙が高まるからって「目を閉じていよう」とか考えない笑 しかし、そんな「アンテナ」でもシャカにとっては大切な一部であるはずなのです。 でもムウ様を愛すると、それを含めていろいろと捨てなければならない。 (というか多分全部捨てます。) ムウ様のために少なからず、傷ついたり待ったりしなくてはならない。 (これも多分信じがたいほど耐えると思います。) シャカは嬉々としてそうするだろうけど、多分それはムウ様の望むところではない。 その「アンテナ」がシャカらしさの根源にかかわると思い込んでいるからためらうのです。 さらにシャカの自己犠牲は超絶マイペースと表裏一体で、 全てを差し出すかわりに全てを要求する。 その、全てを投げ出すのがムウ様は怖いのかもしれませんね。 多分、全てと思っていた存在を失っているというトラウマが大きいと思いますし シャカについてはただでさえ目の前で一度死んでるので達観できない。 死別に限らず、恋愛沙汰に関しては成り行きとはいえサイトで裏切りまくってきたものだから いつか報いが来るとどこかで思ってます(ムウ様そんなに腹黒くなれないよ説)。 だから「因果応報」とかいいつつ、当然のようにシャカが離れてゆくのが怖い。 何だかんだいって唯一の友達も失うことになるだろうから。 こう考えると、シャカと間違っても離れたくないのは、実はムウ様かもしれないですね。 幼稚で不条理で自分勝手だと分かっていても、まだどうにもならない、心の根っこの 一番難しいところに居るんだと思います。 そういう大人になりきれないあたりで悶々としてほしいのですよ。二十歳だし。 まあ、ご存じのとおり、サイトは生ものですからどうなるか分かりませんけども。 それだけムウ様にとってもシャカの存在は大きいのです。 うん、強引にまとめてみました。 2.シャカにとってのムウ様 〜惹かれる理由とか本人無自覚なあたり〜 シャカは十二宮戦までを見ると、子供の嗜虐性もそのままにまっすぐ育ってきて、 敵=自分を拝まない=降参しない弱者に対しては慈悲も容赦もなく切り捨てるところが 世間知らずで人知らずで、そのあたりの感覚は神に近い視点だと思います。拝めとか。 常人離れした巨視的なイマジネーションが必要ですよねきっと六道輪廻とか。 サガの背後の銀河がそのままのエネルギーをあらわす宇宙であるのに対して、 シャカの曼荼羅は万物の摂理的なものを張り巡らした宇宙なんだと思います。 加えて、神様っぽいというのは何かというと、天魔降伏の背後に最後の審判らしき画像が出るけど まさにそれは神の視点の断罪を象徴してるような気がします。 それは敵であっても命まで取ることはない、というようなムウ様の考えとは相反するもの。 これは推測ですが、きっと彼は抽象的あるいは神様視点でしか人の死を知らないから、 ああまで果敢で自己犠牲的なのではないかなあとぼんやり〜と思います。 十二宮戦のあの戦いぶりに子供のような純粋な嗜虐心を見るのは多分そのせい。 (でもその後、あっさり迷いを認めたあたり本質はものすごくまっすぐということが分かる。 ハーデス編のまともさといったらなかったです。) 嫌な推測ではあるけれど愛する相手例えばムウ様に先立たれたときに 初めて人の立場で、死を知るのではないかなと思います。 だから幼い頃にシオンを亡くして以降子育てまでしたムウ様に自分にないものを認めて惹かれ、 さらに何か秘めているものに問わずとも惹かれるのかなあ。 ひとことで言えば人間関係で苦労してないから。 そしてなんといってもやっぱりムウ様可愛いから(←台無し) シャカは往々にして迷いというものに不慣れ、あるいは無自覚で、それでいて 生きるのにもその意味を問いつづけなければ生きられない類の人で。 その点は不器用だしその点はお寺のぼんつくというか、 古代ギリシアの哲学者よろしく一種貴族的な視点だと思います。 生きなくては始まらないからと辛酸をなめながら生きてしかも子供も育てている(と思う)ムウ様には人的要素として遥かにとはいわないけど、やはりかなわないわけで。 だからシャカは本能的に、ムウ様を見て、そこにリアルな人の何かを嗅ぎ取ったのかもしれないし、生き方に心動かされたのかもしれない(無理矢理)。 それこそ人に恋した神様みたいな…笑 どうもわたしはシャカを詩人か預言者か求道者、明治の文学青年みたいに考える傾向があります。 (ブンガク??なんか今透谷の『人生に相渉るとは何の謂ぞ』が頭よぎった…なんだ!?) だからプラトニックにも萌えますね!すれ違いとかたまりませんね〜〜(そこか) どんなに滑っていても彼には彼の思う愛を貫いてほしいと思うのですよ。 「吾人は記憶す、人間は愛する為に生れたるを。愛するは愛する為に愛するにあらずして、愛するべきものあるが故に愛するものなるを。」(全部改悪) …それを考えると今回のサイトの我慢できなかったのは(漫画ネタバレなんで一応伏せます) なんで今回我慢できずに切れたかというと漫画でも触れましたけど 約束の誕生日だったんですよね。待ってたんですよね。 ムウ様にスルーさせてごめんよシャカ。 瀬川シャカ的にたとえていうなら、信じて「待て」してたのに「お預け」…そりゃあ吠えます。 まあ、つまり管理人としてはシャカは可愛くてしかたがないですよ。認めます。 でもだからこそしっかりきるだけ「それらしく」扱いたいというジレンマ。 うわー…きりがありません。 そもそも復活設定にしてる時点で捏造なんですけどね。 なんかだらだら書いてしまいました…これじゃなんだか自分はシャカが好きみたいじゃあないですか笑 17日(「聖闘士星矢の最強占い」(http://u-maker.com/220092r.html)では何の因果か、「油すま吉さんは『バルゴのシャカ』です!」と出ました笑) 追記:中の人の名前でやってもシャカでした。えええ〜血液型しか合ってないじゃないか・・・。なぜだ。笑 |
noir de noir
某サイト様で話題の黒いムウ様…ふと描いてはみたけど うう〜む…誰; 黒髪好きなんだけどなあ…。 ↑このすぐ後そちらで素晴らしい黒羊拝見。 とりあえず思い残すことはありませんv えとですねムウ様に黒は良く似合うと思います。 濡れるような漆黒もどこまでもストイックに均質な闇のような黒も。 (自分的には黒サガムウのビジュアルの理想もこのあたりで) 黒という色の奥深さや謎めいたところや慎ましさや寡黙さや そして何ものにも侵されない色域と狂気に近い沈黙と抗いがたい艶。 そんな幅の広い魅力はちょっとムウ様にも通じるような気がしますv ムウ様の黒が危うく感じるのはその沈黙に秘められた激しさを感じるからでしょうか。 …起きたまま寝言言ってスミマセン。 隣に自分の落書きが出るのを忘れかけてました恥ずかしい。 ムウ様の不思議かつ深遠な魅力は語っても語り尽くせません!!! ということで強引に作業に戻ります。15日 |
殴り落書き… よそのサイトさん巡るとやっぱり駄目です; 萌えすぎて理性がふっとびます。 …もう!!! 大好きですよううう……!!!!! …ゼイゼイハアハア |
下のログ;;;;を流したくて描きました。 右図ではまったく再現されていませんが 普段沈着冷静で優雅で思慮深い人が うろたえるさまに萌えて仕方ないです。 とくにしょーもない色恋沙汰+αで そのギャップが出てしまうのが たまらないです。 まあ要はデスマスクに言わせれば 「すました顔しやがって」 ってことだと思います。 ハーデス編はそういう意味でも ほんと萌え死に… |
すみませんでした我慢できませんでしたそしてもっといろんなものが無かろーとわたしも思います やっぱり慈悲とか恥じらいとかごっそりと12日 恥じらいのないうちに追記 妄想メモ 細かいバリエーションはおいておいて、油的にはこんな好みの傾向があるかと。 シャカムウ…座位(同身長で見栄えがする&素直になれそう笑シャカはちゃっかり開眼) サガムウ…後背位(無理矢理感が良い&肩に手をかけて腰を上げてとか絵的にv) デスムウ…正常位(顔を見たがりそう&髪が邪魔にならないので首に手を回させたい) シオンムウ…土下座(←違; 妄想途上。側位でいろいろ囁きながら繊細&丹念に) いや、それだけしかしないってわけじゃないでしょうけども、なんとなく。基本的な傾向として。 シャカムウの対等な感じが崩れるのもいいしデスムウはくずし系で脚攻めもありでとかなんとか 語りだすとエンドレスになりそうなんでこのあたりで。サーバ引越ししたら少しは描きたいなあ…。 …突然スミマセン。 |
切望 10月10日 |
ぜひともほしいもの 10月8日 |
地獄の三丁目の夕日
混ざってすみません。 先日のシャカの運転ネタより。 自宅から駅の道のりで迷っていたら常人であれば何かおしまいですが シャカなら家に帰るうちに日が暮れてしまっても驚きませんね。 六道めぐっていてもおかしくない。 その場合年越しそうだなあ…。 わたしも教習所でよく怒られました。 信号無視してしまって試験に落ちました。逆送もしました。 田んぼにも落ちました。 出来る限り運転はしたくないです。 休止してからずっと落書きしたくなるから(羊禁断症状) 裏が白い紙は極力持ち歩かないようにしてるんですが、 先日は気が付いたらとうとうレシートの裏に書いてました。 そのため一コマずつ。もう飢え過ぎにもほどがある。 さてたったいま某さんとこでサガムウぽいという曲に遭遇しました。 その名も『ノーザン聖衣』という(伏字になってしまった笑)ある有名なアニメの 主題歌のうちの一つらしいのですが、早速歌詞を検索したら めちゃくちゃ直球サガムウでひっくりかえりました。十二宮の前あたりとか! まだわたしの脳と心臓と魂と中の人に悪いので曲や番組は未見です。 しかし書き写した歌詞を読み直すと、萌える一方でこう… サガムウがとっっても夢見がちなカプ ってことを再認識せざるをえません。 もう好きなものはもう仕方がない!ですね。 10月6日 |
...Your hands already know too much anyway
Jewel“Near You Always”より。
素面で聴くには脳内ピンクというか 甘すぎるかな〜という曲ですが、 カプ妄想すると萌え死にそうになりますコレ笑。 最近のライブ映像某所で見てびっくりです。 さらに強烈に甘くなってる〜! 個人的には彼女の昔のCDのほうが…; さらに個人的には彼女の"Foolish Games"が好きです 不幸なサガムウっぽくて(黙れ) で、その手はサガでもシオンでもシャカでも(!?)デスマスクでも・・・vvv 手に限らずムウ様が困惑するくらいいろいろ知りすぎているといいと思いますv シャカの指は骨ばって細く、サガやシオンは男らしいけれど洗練されている印象。 でもデスマスクの手ってなぜかとりわけセクシーだと思いこんでるんですけど、 いったいどこからこんな先入観が!?原作の指先の描写ですかね…。 そんなこんなで今本命のサガムウが脳にバリバリと来てまして 次はサガムウ漫画(四コマか脳内漫画)からになりそうです。 『妄』も平行してとりかかります。 し…仕事終わったら… ほんと馬鹿です・・・要領の良さと脳みその容量、いや、理性が欲しいです。 理性が欲しいと切実に思うのはペンタブ持って我に返るまで止まらないとき… 目覚ましかけておいたのに…おかしいです。 とりあえず上げられそうなとこだけ切り抜きました。
ムウ様寝込みを襲われるの図 「いつまでも寝てる方が悪い」 とかいって・・・・ …いやそのTopのムウ様、 寝すぎですよね〜(スミマセン;;;) あ、先日ここに書いたサガムウの「逆夕鶴でかちかち山」というのはですね、 仁義亡き復讐劇でありながら献身的、一途に身をささげる…つまり ムウ様がへタレ(失敬)なサガに献身的に尽くすんですが、←『夕鶴』 (※「み〜た〜な〜ドォオオン」見ないでっていったのに〜はサガ黒に譲ります。←ここだけ逆) それは恩返しではなくて復讐のためなのです←『かちかち山』 でもサガを愛してしまってムウ様も苦しむんです!←単なる捏造&いつもの病気 ムウ様は自分を許すことが出来ない、そんな様子を見てサガはまた…←ループ なんだか弁解してるうちに余計に訳わからなくなったような気が・・・やっぱり脳寝てます。 そしてなんかおんなじことばっかり言ってますね萌えに関しては…モウロクしましたな 10月4日 |
| シャカが運転席に座っていたらそのまま上りの電車に乗って帰る ・・・いや、なんとなく・・・ たとえば都心に住んでるムウ様が郊外のシャカのうちに仏像の修理にくるので 最寄駅まで車でお出迎えしようとするシャカに対して。 シャカの車の中は仏像だらけで、お守りもきっとみっしり。お香にまじってほのかにカレーの香り。 「むっ・・・なんでこんなところにめがねのつるが!?」 「そこにめがねがあるかだらだよ」 とかいって目を閉じているのにめがねをかけるシャカ。 BGMは般若心経とトランス。空も飛べるはず。このさいいつもの象でもいいや。 ええとネタがぐるんぐるんしてて苦しいです。 四コマのほうが楽しいのは取っておきたいですが、ペンタブ持たせたら今は危ない人です。 私がキテレツなシャカが好きなのでこんなんですが ・・・シャカはでもハーデス編ではまともですよね(当人比) 人様のシャカは素直にかっこいいと思えるのになあ・・・ 10月3日 |
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シャカの泉
ムウ様が森で修復のため金属を探していると、 乙女座のシャカが光速で接近してきました。 危ないとよけたムウ様ですがシャカはその勢いで泉に落ちてしまいました。 するとにわかに水面があわ立ち、女神沙織が笑顔でシャカを抱え浮上してきました。 女神 「あなたが落としたのはこのまっとうなシャカですか?それとも電波なシャカですか?」 ムウ 「な・・・何ぃ・・・ま、まっとうなシャカ・・・?!」 まっとうなシャカはいかにもまともそうな顔つきでこちらを見つめています。 女神 「どちらです?」 ムウ 「・・・・・・・・・・で・・・電波なほうのシャカです」 ムウ様はしばらく悩んでから答え、そしてがっくりとうなだれました。 女神 「正直な方ですね。両方あげましょう」 ムウ 「えええええ要りません!要りませんーッ!!!勘弁してください!!!」 逃げるムウ様に女神は「シャカは泳げないのですよ」といいながら追いすがり、 ムウ様はとうとう三人に取り押さえられてしまいましたとさ。 お し ま い 大元のネタは「きれいなジャ○アン」です。フィギュア発売されたらしいですね。 某サイト様のサガの泉が面白すぎてつい・・・スミマセン; 9月30日 |
秋の雨
秋の雨に濡れて その冷たさに震える 怖いほど青く澄んだ空から いつまでも乾かぬ雫が落ちる 夏の日はもう二度と還らぬ思い出のように遠い 秋の雨に濡れて ふと寄せたあなたの肌の確かなあたたかさに 涙がこぼれそうになるのはなぜだろう 9月28日 |
長くなったのでこちらに。誤字や奇声、怪文はご容赦を。読みづらくてすみません サガムウが描きたいそしてシオンムウが描きたい・・・! サガムウとシオンムウなんて絶対両立できないだろうカプは一緒に考えられるんです不思議。 そして今猛烈に両方とも書きたい。というか下書き忘れず描いてノート二冊目に。 サガムウ漫画とシオンムウの妄の現代編とか同じノートに下書きしてるあたり・・・ でもシャカはまた別次元でしか混ぜられないんですよね摩訶不思議。 やっぱりサガシャカムウのトライアングルが好きだからなんでしょうか。 シャカとムウ様の話は考え出すと脳がシャカ電波に支配されるので本当に危険です。 サガムウ!!!はですね、黒サガムウのギャグ四コマと 聖戦後のサガがムウ様への罪悪感でのたうちまわるような話が描きたいです。 煮詰まりすぎてネタとして焦げ付く前になんとかしたいですなあ。ううううおう サガムウにシオンが入るとほんとネタとしていろいろ鬼畜だと思うんですけど あえてその混ぜるな危険に挑みたいというか 髪の毛もっさもさ描きたいです・・・いやいやまるまるとした眉毛描きたいです!! その罪と食材じゃなかった贖罪とか個人的にエゴイストは他人を愛しうるかとか そういうところをつっこみたい・・・えええと、言うだけならタダ! いやもちろんサガの罪はシオンと女神とアイオロスと他いろいろなんですけど 自分が殺されるよりも大切な人を奪われるほうがつらいと思うんで・・・ で前にもどこかで書きましたけど黒いムウ様もいいと思うんですよ。 サガが苦しむのを知ってあえて復讐のために関係を持つような それこそ命を削るような逆夕鶴みたいな世界でかちかち山ですよ(意味不明) シオンムウvvvvはやっぱり 師としての枠をどう出るかというところが個人的には描きたくてですね。 シオンのことだからあっさり一歩踏み出すかもしれませんがそこ葛藤してほしい 長生きしたわりにわがままだけど自他に厳しすぎるイメージがあるので あのシオンがどうやって弟子を「大人扱い」するかとかとかとか 温かいばかりだった師の肌が熱い・・・とムウ様にモノローグさせたくって B5のノート使い切りました。誰か誰かこの脳内を変わりに描いてください!! それともイベントで購入したシオンムウ本はみんなそんなふうなのか?懊!悩! あの眉毛が至近距離で絡むのはとってもエロいと思うんですが・・・いけませんかー!!! でぜんぜん話関係ないですけど Dieu le veut / Gott will es 神それを欲したもう 十字軍の合言葉に不謹慎ですけど萌えてしまった 神の名で行われる聖戦という名の凶行にふさわしいと思います メモメモ… シャカはね。シャカはですねーーーー特別なんですよ。良くも悪くも。 あ、でも遠雷の続きもう少しひねろうか迷い中です。 あれも自分の脳内で完結してちょっと満足していたら、 まだ忘れないばかりか見捨てず読みたいとおっしゃってくださる方がいらして、 やっぱり描くべきと反省しました。すみませんでした。 まだ本質的な問題解決、シャカの話が終わってませんもの。 脳内はとりあえずサガのところと分裂できた(と本人は思っている)ので アフロディーテのところから戻ってきたいと思います。 サガムウはさすが本命、展開がとってもお花畑すぎて途中で挫折しそうになります。 シャカムウ←サガもサガムウ←シャカも大好きですみません。 で、デスマスクムウも描きたいのですよ。オフラインどうかなあ。 デスマスクに「馬鹿野郎。・・・忘れたわけじゃねえんだぜ」と言わせたいです。 デスマスクは短髪は首筋やら背中が描けるのでついムウ様の腕をからませたくなります。 あ、頚動脈狙って、とかいう意味ではなくってですよ。 デスマスクってほんと美味しそうで・・・。ムウデス本も買えましたよ。読むの楽しみです。 ちょっと書いたらすっきりしました。サガじゃないけど分裂しそうでした・・・ゼイハア・・・ メモのようなもの ・お宝掲載v(準備中) ・脳内劇場のサガシャカデスアフロムウの続き(食べ過ぎでダウンしたムウ様その後) (・脳内劇場シャカムウ友達編の収集「嫌いなわけないじゃないか」うんぬんの後) ・遠雷(走って逃げたほうの話とその後の収集) ・妄(前聖戦さくっと終わらせる予定が・・・萌えどころは現代版なのでなんとかしたいです) ・オフラインできるかなあ・・・本作りたいなあ・・・2月か・・・ なんかこう書くと、いや、こう書かなくても途中で放置しまくりですみません; いやしかししかしイメージを文にするのってほんと難しいですよね。 映像で浮かぶ派かつ音楽やらノリで描く派なんで文の緻密な構成ができる方尊敬します。 漫画もいつになっても並べただけだし・・・四コマサイトなんでやっぱり四コマ描きたいですね。 といいますか、ムウ様描きたいですよムウ様。でもうっかり落書きしだすとエクスプロージョンですので まだちょっと我慢です。(9月26日) |