とりあえず落書きとか叫びとか。細かい文字は模様かなんかだと思ってください。 *雑多カップリング(ムウ様受)・半裸にご注意ください。 

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帰る





Par un beau matin d'hiver



トップの没です。冬っぽい感じを目指したのですが、ちょっと「ツン」って感じすぎて
ムウ様の頭巾?なのか真知子巻きなのかも謎です…。

自分の絵が意図せず3Dになるのはどうにかならんかと思います。 ここが額でここが鼻でとか考えてしまうからかなあ。リアルと理想のバランスって難しいです。

するとトップが多分「デレ」です。長〜〜いマフラーっていいですよね。もちろん手編みです。そして二人で巻くんですよ。恥ずかしい! ささやかな抵抗をするムウ様。静電気がおこったり、髪の毛が絡まったり。
「寒くなんてないのにどうしてあなたってばそう…おかしなことをさせたがるのですか」
手袋の主はお好みで。 101219追記


昔去雪如花



errantium syderum


彷徨える星=惑星って
コペルニクスだったかな。
ええと、何を血迷って…いやさまよってますかといいますと
双子座の行方@脳内劇場です。
サガをどこまで駄目なキャラにしちゃっていいものか今更ながら迷ってます。
ほんの1〜2本なんですけどもね…。ほんっっと今更なんですが。
私情からデスマスクに技をかけるというのもわたし的にはかなりアウト
というかギリギリだったのですが止まってくれなくってですね。
しかし。
「サガがそんなことするはずない」とか
「デスマスクが簡単にやられるわけない」
とか、一切言われないあたりが…
あの二人。笑。

いやサガも手加減はしたと思いますよ。
でなかったら生身で技をくらって生きてるわけがないと!いうことにしておきます。

でも先回一番迷ったとこはアフロディーテに「ら抜き言葉」を言わせるかどうかだったりします。 なんていうかかなり無駄に二時間くらい悩んでしまった。あれがなければもう1.2コマくらいいけたはず…自分でもめんどくさいですこの性格。 ラブコメにしたいと真剣に思ってますよー。でも考える話の結末が毎度救われない。でもそれでもサガ愛してますから! 書き終わったら没にしたネタをどっかで書いてみようかな。
そして今サガムウなので、というかわたしは基本サガムウなので(繰り返します)、他カップリングの話の続きを書くと今はもれなくサガムウ落ちになってしまうので 描かない(描けない)ですし、そして脳内落ち着くまで、他のカップリングの話とか読めないでいます…。 やっぱり単純だから。だって今うっかりシオンムウ読んだら脳内エンドがシオンムウになってしまう!サガがあまりに今弱いっていうかピンチというか。 流星群眺めてる場合でもなくですね。パラ銀直後は大荒れでした。よ、ようやく、きた、かなっていう。脳内になんとか落ちをつけて、リク漫画とか その他をと思ってます。

っていうか今ほんと時間が充分にとれず、更新するものがなくって没のとか;すみませんっていうかわたしが不本意です。 クリスマスとか二年に一度でいいよ!(暴言)


下はさらに前に書いてたトップの没です。
これではなんだかエロいサイトみたくなってしまう!
と思ってやめました。結構そうかもしれないですけども…。

そして例の部活動、夜の…ってとこが…
わたし萌えが着火するとどんなに無理しても
徹夜を重ね結局描いてしまう猿仕様なのです…。
きっとあと30本くらい描いたら気が済みます。
脳内にはすでに楽しい?学生生活を送ってる
彼らがいたりします。
でも今年はこのくらいにしないと、
いろいろいろんな支障が笑!

いやーだってあの二人(二羽)が、脳内で仲良く
跳ねるんですよ。
だって今まで黒サガって出てくることなかったじゃない
ですか!(だってとか言ってすみません…)
彼がギャアアアと消えてしまってあの解釈がどうなるか
不明であったので、ひとまず留保すべしと慎重だったため、
いままでパロディはおろか、基本的に過去の話しか彼は、
黒サガでてこなかったので(小説一作目を除く)
なんかですね…いいの?
わたしいいの黒サガとムウ様組み合わせてしまっても…!?
とためらいながらもその…つまり
バニーフラッシュなわけです。

そしてなんといってもシャカもいるし、ああどうしよう!
好き勝手にぴょんぴょんと、二乗ですよ二乗。
「待てウサギ年!」ってのは自分に対して言ってまして
つまり二兎とも理性の枠内に追い込むのに必死です。

あっでもあの二人、夜の部活動ですけど、一応はサガムウにはしないつもりです。 多分二羽で仲良くヌコ部のあの子のお尻(スミマセン)を追いかける展開になると 思いますよ。こっちは平和にラブコメできそうですv多分。

101219


追うもの追わるるもの



だけどねすこし、みじかいきがする♪

この歌、動物を限定しないところもいいと思いますv

ええと、というわけで、尻尾…獣耳の部ウサ部に入りました。っていうか、 わたし、2008年にはすでにヌコ部に入ってて、ウサ部にはいると 二重になってしまう?ので、自ら入部希望した黒ウサガ中心でたまに あらわれようかなv〜思ってます。
ウッキウキで。

とか思ってたらわたしはウサ部長さんの命で夜の部長なのだそうです。 夜のお菓子、銘菓ウサギパイ、じゃなかったうなぎパイ、みたいな感じ だそうです。いや、部長ご本人もまるで、冷やし中華はじめましたみたいな ノリなんじゃないか(でも本気)と密かに思ってますが・・。
すでに四コマネタがきてるんですが、部室があんまり油っぽくなっても よくないので、空気を読んでぼちぼちアップします〜。
すでにいろんなところでもうネタは被りまくりな気がします。 やっぱり考えることは同じなんですねー開き直ります。
リンク&作品は一応は特殊嗜好ということで落下地点に。 何をいまさら。っていうかトップは貼る場所がないのでとりあえず〜。

余談ですが、妹の飼ってる猫が、コットンテールっていうのかしら、油家ではしっぽちょちょぎれちゃんと呼んでますが、それで、 短い尻尾がピコピコって動くたび、あまりに可愛くて死にそうになります…。ウサギもそんな感じなのかしら。 東京メトロのパンフレットがウサギ年特集してて、ふと見たら、 ライオンヘッドブルーなんていう、黒サガっぽいもっさり黒毛の ウサギもいて、地下鉄駅構内で卒倒しそうになりました。
ウサ部長さんデザインのピンクのコスチュームいいですよねvvv 当然あの下は全…

23日に、そして年末、28日あたりに大きな山があって、来週はもう ほんと目が回るようなースケジュールなんですが、こうほいほいピョーンと飛び越えたいですね!!!(ヤケ) 101210


がんばる わたしまけない



冬のうた

鬼束ちひろの「わたしとワルツを」もサガムウに聞こえる油です。
黒白とそれぞれ共犯関係になるムウ様の心境に聞こえてならない。
サガ白がちょっと人生に疲れやさぐれてそうな雰囲気も。
そしてあれば一応は冬のうた、なんですね。
人肌の温もりが切ない季節ですよね冬って…。
ムウ様の深く長い孤独をと思うとつい。
それは雪のようにしんしんとして
シャカの火のような孤独とはまた違うんだろうなあ。
サガはまたどうだったのか……実際二人いると脳内にぎやかそうですが、それも妄想したいですv
101203
追記:ああでも、その脳内に二人いるという苦悩はなかなか他人には分かってもらえないだろうなあ。その意味ではとても寂しい人なのかも。 関係ないですが、ついでに「漂流の羽根」も好きです。ロープをローブと聞き間違って法衣の裾をつかむ妄想してました。そりゃあローブなんて日常用語ではないですよね…。

101206
さらに追記っていうか蛇足ですが、「そんなさみしい期待で」のところを「そんなさみしい額で」だとしばらく思っていて、 額が寒いというか寂しいのか、それは切ない、と思ってました。どうりで友人と会話がかみ合わないわけでした。っていうか怒られました。耳のよさと頭のよさって比例しますよね。ほんとに。 さらに歌っていえば某さんの雅な日記を拝見して思い出すに…そういやわたしは和歌は…百人一首覚えるのに、グランドを一周一首とか言って、冬空の下、大声で叫んでたなあと思い出し、あまりの趣の無さっぷりに愕然としました。





名前を呼ぶっていいですよね…!



いい肉の日


中国語でマッチョって猛男と言うらしいです。
たけおさんではありません。
といいますかいきなり半裸で失礼いたしました。
絵も文もぎりぎりアウトかもしれませんが、
(世の中にはセウトという言葉もあるらしい)
ひとことお尻ってステキと叫んで消えます。

クラシック期、とくに紀元前5-6世紀のギリシア美術の
尻へのこだわりは素晴らしい!
丸さといい、量感といい、そしてとても肝心な
太ももとの境のラインといい…感動的です。
なんというか、「完璧」なんですよね。
四角いのにちゃんと弾力のある円弧を描いていて、太ももと腰とほどよいバランスを持って 控えめに収まっているところが素晴らしい。写実と理想との幸福な調和を見るようです。とくに壷絵などのプロフィールの美しさは思わず目を奪われます。
ルーブルでもボルゲーゼでもわたしは尻ばかり
見ていたからちょこっと断言できる。
今年、イタリア半島のギリシア植民地から出土した陶器を年代、地方ことにかなり大量に見る機会もあったのですが、
総じてイタリア(ローマ)人は男の尻に対して興味がなかった
のかなあというのが分かるような…つまり尻を見れば
ギリシア製か否かまで推測がつくような気さえいたしました。 スミマセン下品な話題で…;

しかしギリシアの少年愛、年長者の青年と少年と いう組合わせ、戦士として男としての完璧な肉体に 素直に憧れるムウ様を想像して萌えます!
上図ではまったく再現できてないですが、きっとサガの裸ってギリシア人な本人が神の名において誉め称えるほどなので、よほど完璧なのでしょう…!真理や善への感情も呼び起こすほど完全な調和のとれたちょっと人間離れした彫像のような美なのではないかな〜。 そう思います。

サガのあの額とか、眉間の皺とか理知的で哲学的な面差しなのに荒々しい力を秘めた完璧な肉体美を持ってるってたまらん!と思います!若い肉の熱をもてあます聖職者みたいでうまく言えないけどヘラクレスというよりもアーレス(マルス)、いざというときは容赦がないのに、普段は静かに愁う王みたいな…188cm87kgっていう重さと長さも超理想的で もう数字だけでもハアハアします。広い肩、むねのたにま・・・にのうで・・・。サガの裸は本人が堂々出してることもあり、個人的にはあまりエロい感じはしなくって、むしろムウ様の、男にしては柔らかで丸みのある体ってくらくらするくらいエロいと思います。
ムウ様がその男らしくないというところを少し恥ずかしく思ってるとなおさらいい・・v101129





すがりついた手はニセモノ

(毎度のことですがタイトルのネタ分かる方ーニヤっとするかお友達になってください笑)

さて。さてさて! いろいろな企画様vとは別に黒サガムウ本出したいです…!
黒サガムウはどう頑張っても悲恋なところがたまりません。
うっかり心開いても辛いだけっていうところがまた…。
ムウ様が女神側について黒サガを裏切るあたりとか、
もう次の黒サガ漫画全てネタはできてるので、描きたいです…!

サガも普通に辛かったと思うんですけど、黒サガもそれなりに苦労したり頑張ったりしていたと思うんですよね(妄想)。 それなりに。だから十二宮戦ラストで勝利が確定したと思った段階であんなに嬉しそうに高笑して…。 そうでなかったら何も考えていない、そうしたらたぶんちょっとバ…いいえ! たとえお馬鹿でもなおさら可愛い。だから教皇職も、サガが頑張れないところを ひそかに頑張っていたのではないかと。とくに汚い仕事とか、会いにくい人とか…(また妄想)。

黒サガが星矢戦後半、勝ったと思って楽しくなって笑ってたシーンに対してムウ様は、 正体を満天下にあらわしたな、って言ってるってことは、サガの本質的なところだと ムウ様も知ってたというか少なくともあんな人だということは分かっていたはずです。 それで「苦しんでいた」なんて言うなんて…愛だわ!101127





ひざまずきますよv


et in paradisum ego

パラ銀は本当にパラダイスでした…ムウ様がいるところそこがすなわち天国です。 ですが、他のムウ様ファンの、そして星矢ファンの方々がいらっしゃって、星矢 歌が流れてる…天国です…!即成仏しそうでした。してたかも。Deo Gratias! いやあ、楽しかったです。寝不足&徹夜明けで、顔とか見た目はもうヨレヨレで 見苦しくてすみません。暑苦しくてすみませんでも小宇宙燃え滾りました…!!! お相手くださった皆様、お声をかけてくださった皆様、あらためまして、 ありがとうございました。 これに呆れず、またどうぞよろしくお願いいたします!

お宝、ちらりっと拝読するだけでもう小宇宙ごんごんと燃えてしまい、リアルとの兼ね合いで劇物注意な感じです。 わたしも描きたいものがたくさん!!!あります。黒サガムウの続きっていうか補足的な話も描かないとなあというのと、デスムウと サガムウとアフロディーテアンソロと…そして諸事情からっていうかイベント後で わかりやすくシャカシャカもしてますなう。
あと一年弱あると思うとなんとか仕事を頑張って、出たいなあと思います。 出ることを目標に頑張ればいいのかな。サイトも更新したいです。もうほんと 分裂したい…でも分裂して二人になったとしても二人して仕事せず羊ってそうで。
101125



まだふわふわしてます〜


silentium in caelo



…この二人がこうなれるとこって何処だろうとか考えるとつい。
しかしサガムウが好き過ぎて言葉が出てこない、うわーははは!!!!!

とりあえず、右往左往うおおおおって感じです。もう駄目です。101119
イベント一年弱ぶりなもので…今配置と図か見てようやく現実感が…!それとともに動悸息切れが!
うおお輝ける羊ロード・・!!!20日夜までの厄介な件が終わったらチラシに取り掛かります。





(…お尻の話は後ほど!)


I'm too sexy for my shirts

もはやオヤジカラオケのネタ的定番Right Said FredのI'm too sexy...。 (2007年にリミックスが出てて演出のわりにまったくエロくない健康な女性美炸裂な、だからまたゲイくさいっていわれる) PVもお勧めです笑。

いやーシャツは本来男のものですからね…!いやわたしの落書だとちっとも 再現できてないですけども袖口から覗く首筋やら、手首、後ろからよくわかる 僧房筋とか、シャツ着てて胸筋が分かるとちょっと鼻血モノだ思いませんか! もし時間が許せばお尻のラインについても語りたいです!!(1112)!

追記っていうか それはそうとー!サガムウの波が今えらいことになってて サガが、神々しいくらい美しくて優しくて強くてカッコいい…!!!!!!! サガー!ほんらいあなたはそういう男だよ!!!!と叫びます(正気)

サガとムウ様の絵でも相当ヤバい状態になるわたくしは あの二人がくっついてるだけでかなりテンションがこう、あやしい動きを せずにはいられないほどになるのでもう漫画だともう…うわああ喋るよーおおお もうだめ死にそう…はう…このまま車なんか運転したらまた川につっこみそう… いやじつはわたし火傷してても骨折してても気が付かないときは気が付かなくって 社会生活はもちろんのこと、命にかかわりかねないとかそういうレベルで危ない人になってしまうことがあって サガムウ祭りのときも前のサガムウアンソロのときもこんなんだったですが…今禁欲中なだけのなおさらヤバイです。 あのとき萌えに任せて反復横飛びをしたら軽量化しましたが、床の間のふすま破ったんですよね…。 まあ、いろいろ気をつけます。気が付いたら病院とか気が付いたら三途の川とか嫌過ぎるので。 せめてパラ銀までは…!
それにつけてもわたしの変な漫画ほんとごめんなさい、違和感を通り越して なんていうか、パフェにシメサバ乗ってるくらいの異物感が…いや別に サガの顔がゴルゴ13にしたってわけじゃないんですけど、一応大真面目な話ので、 それがまた…黒サガとムウ様のほのぼのラブコメ?ってあたりで察してください。 …もうそんなことはよしとしましょう!でもそう考えるとちょっと正気に戻ります。

先日嬉しくて尻尾振りすぎて捻挫したとかいう微笑ましいわんちゃんの話を 聞いたばかりで、「そんなの喜びすぎだよねいくらなんでも笑」、てコメントした ばかりなので立て続けに怪我とか気をつけたいです。深呼吸。もうエラが欲しい。


そしてですね!主催のお二人のご厚意で入場券サークル席がわたしの分もあるそうで、 そんなわけで当日はスペースE1にいることもあるかもしれません。(19日追記) チラシとか特典的な四コマあたり用意できたらいいなと思います。 仕事頑張ろう!よう〜しようやくまともになってきた。20101116あとで修正します
いってきます!



サガムウ万歳!!!!!


Love as if you’ve never been hurt.

…うちのムウ様は全然冷静でも沈着でもないなあと反省中です。
いつか優雅に微笑むような話を書きたい…です。
この上の句、油の机のマグネット(市販)に書いてあるんですが、 Live as if you’ll die today.
Dream as if you’ll live forever.
とまあ、こう続いて、
Work as if you don't need the money.
こうオチます。
世の中楽な仕事はないように、楽な人生というのも幻なのでしょうきっと。 でも萌えはいいですよねー。潤います!ほんとに生き返る…!!! 突然ですがマグロ、そう泳ぎ続けないと死んでしまうマグロのように 萌え(=ムウ様)がないと心臓が動いてる気がしませんですよ。
そんな断末魔的な告白をして街へ出ます。
錦糸町〜多摩川あたりにいます。20101103

星矢とは関係ないですが、モザイク(美術の)に興味のあるかた、今、東京のイタリア文化会館(九段下)で「モザイクの真実―世界遺産ガッラ・プラチディア廟のモザイクの保存と修復」の展覧会が開催中です。入場無料、予約等不要で、ラヴェンナのモザイク修復専門家および修復系大学院生によるモザイク制作実演のワークショップもやってます。20日までです。
http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=378&citta=Tokyo
油はつい「修復」に反応を。笑。ムウ様、パラレルで学生で〜〜とか妄想が広がります。



やまなし=山無し


「その夜、光を望むも得ざらしめ」

光と分かたれた夜は青ざめ、闇の彼方へと沈んでいった。
いったい、誰が闇を罪の色と定めたのか…

ええと…いやなんていうか、サガをいじめるのが楽しくってつい…。
気が付いたら4コマの欄外メモに光秀って書いてありました。
そうするとシオンが信長でムウ様が森蘭丸か…!?

しかし、シャカの暴走も手がつけられませんでしたが、
サガの暴走は洒落にならないですね。
追い詰めすぎたかもしれません。
…あれ??デスマスク??あれ?って感じです。
あのあとどうなるかまだ決めてません。
話が最後まで決まると描く気がなくなってしまうので…
出たとこ勝負です。で、なかなか出てこれないので、
ちょっと頑張りました。頑張りすぎました。
今月末〜来月頭くらいまでもぐります!101025

うおおんサガムウ好きだ…!!!



しかしクラムボンは


「おねだりする子にはお仕置きだ」

とりあえず手付に!
↑私信で失礼します…;

いやーあ…ありえないけど一度でいいからムウ様からキスさせたい…
口が滑ってでもなんでもいい…という願望丸出してみました。

それはそうと拙作4コマちょっと緊迫しているように見えますが
所詮わたしの描くものなので、毎度しょーもない展開です。

しかしサガとムウ様が痴話げんかって良いわあ…振り回されるとか!
ちょっと銀河が砕けちゃってもいいよね!
やきもちやいたり、つまらないことで動揺したり、…平和です!
二人が裸でくっついてるだけでも心和みます。(できれば他人様の絵で見たいいいい)

全然関係ないですが、いつかここでも書いた、超名作映画(油的に)映画「セクレタリー」 あの弁護士が今のBLのアラン役だったことに先日気が付き、びっくりしました。 エリートで強迫神経症っぽくてとても変態くさいところが今にして思えばとってもサガっぽい。 生真面目な男がアブノーマルな世界に目覚めて行くさまがとても素晴らしい映画です。
101024



変態万歳



「何かを忘れたいとこの胸にすがりつかれたとき
男がしてやれることはひとつだけだ」


ってゴルゴがゆってた…(ウロ)

ってゴルゴのせいにしてしまいましたが、4コマの展開はその、ええと、名前を呼ぶだけで具体的な要望を言わなくても通じてしまうことがあってもいいかな〜と。 この後は30本くらいまで決まってるんですが…あとは時間やノリで。
(リクエスト漫画お言葉に甘えまくってお待たせしてますが、とりあえず出かかってる脳内劇場あと数回 これを消化しないと心情的に次に行けないので。ううう。もう少々お待ちください。)

しかし複数カプ同時進行で浮気明けとか、人としてどうなのその設定とか今更ながら思います。駄目な大人の見本みたいですが、多分その色々な代償は払うんだと思いますよ。 でも黒サガムウが最萌えっていうのはサイト開設当初からいや、小僧の頃から揺るぎません。愛憎入り混じってるのがなんとも萌えなんです。ムウ様ごめんなさい。

サガムウは…ラブラブももっちろん大好物ですが、ムウ様が積極的なものでも、ちょっと怒りを覚えつつもうやむやに強引に力ずくで唇を奪われてしまう系も それこそモラル以上に普通に犯罪な関係ももうなんでも好きです。

でもその中でも、シオンへの思慕が強ければ強いほど仇敵を愛してしまった自分に苦悩するムウ様…ってのがやっぱり好きですたまりませんvてここまで書いて悶々としていたら、
偶然とおりかかった某所で谷山女史の「仇」という曲を知りまして。
…うっわあ萌え!そうそう、敵討ちとか仇討ちとか、そういうもの大好きなんでもうどツボでございました。
そのまんまサガムウってわけではないけど、かなりテーマがシンクロする…!
ただでさえ憎しみと愛でどうにもならないのに…これにエロスが加わったら
もうどうにかならないわけがないですよ!ふがーと今鼻息荒くしてます。

しかしそれにしてもいつもいつも考え付くオチが救いない話で、修正を余儀なくされます。
だって好きなんだもん萌えるんだもんバッドエンドな話…!
あああムウ様好きだわー…もう好きって何ぞやとか思ってしまうくらい。
ムウ様に色んな顔させたいのですよ。だってムウ様可愛いムウ様ハアハア!!!
いつも「誰か止めて」と思いながらも「描かなきゃならないから描きます」というか描いてしまいますというか。なんかマストなのです…。これを描かないと死んでも死にきれない!って思ってつい無理します。いや冗談抜きにいつでもそんな切羽詰りようで描いてます。
これ、近代的な自己表出として正しい姿ですよね!そう思いこみたいです。


萌えはですね!技術でもなんでもなく小宇宙で描くものですよね!!
めっちゃ腐ってるけどもうその暑苦しい滾る小宇宙で!!!
そういう剥き出しの何かをぶつけられる場所があって、
しかも誰か見守ってくれている人がいるって幸福ですよ!!!
ほんとまいど見苦しくって恐縮ですが。
リアルでもオンでも、知ってる方も知らない方もいつも萌えに付き合ってくださる羊の病の同志の方々ありがたいです。本当に。
えっと、…絵と文は関係ないです…笑。ゴルゴも本来関係ないです。
今仕事のブツは註を入れて六万文字くらい来ましたがこれを半分に削るのがまた…頑張ります。
101017



叫びでした




Alea iacta est

アンソロ原稿出しました。右は没コマです。入らなかった…。
絵が変わりすぎて朝描いたものが夜にはおかしくみえてくるという状態に陥りました。なんか最初のほうと大分別人なんだけど気にしていられないという。 それが良い方向に変わっているのかすら良くわかんないという…。
漫画は難しいですね。ほんと時間との戦いでした。今回苦しかったのは締め切りが重なってるからで、時間自体はあまりかけられてないんですよね。
いつものように、4コマを頑張って無理矢理伸ばしたみたいなコマ割になってます。謎のコマがあるのは仕様です…。

サガムウ萌えはサガムウフェスタで詰めた!と思ったのですが、そして今回は18禁なしということで…ちょっと迷走しました。
なんといってもゴルゴ13みたいな漫画にしようと思ったのがそもそもの…いや、もはや何も言うまいです。
最初に予定してたネタをやめて、某さん達に新たなネタを話したら「それをアンソロでやるんですか笑」ということだったので、 変えて、考えました。まあ考えたからといって良くなるわけもなく、わたしの場合は、考えに考え詰めると妥当な話になってしまうというか 面白さが逃げてしまうので…良かったのかどうかは分かりません。
あと下書き見てくださった某さんには、その日はもう変える余地もないくらい直前だったので「どんなに酷くても絶賛してください」と頼んでしまったので、
客観的に面白いかどうかはわからず、話、というよりも本人が面白いと言われてしまいましたです。

いやあでも、わざわざ客観視しなくてもどんなにこっぱずかしい
ものを書いたかは良く分かります。いろんな意味で恥ずかしいいいい
もう布団被りながらもんどりうって転げまわります。うああああああ。


サイトで描きたいところなんですが、実は20日までのブツがまだ 32000字のとこ一mojiも書いてなくって、今月末までのブツに至っては まだネタが影も形もなくって今月末までの別のブツは優雅にプール中… という…。いつものように以上は一銭にもならないのでバイトもしなく てはです。もちろん本業もあるでよ! うーん羊れない…仕事間違えたなあとも思うんですけど、 もうそれを考える隙もないというか時間が惜しい日々です。 まだ若手と言われるうちに恥をかいておこうと思います。


ああパラ銀…次の次のパラ銀はオフの予定♪があるのですが今回は現場に行くのが精一杯かな。久々にお客さんしたいです。逃したものを買いまくりたいです羊! 101011




匙も投げられた




孤独者から孤独者への飛翔
シャカ誕生日おめでとう!…ございました!!ごめんよ…;;;
サイト開いてから初めてじゃないのかな、お祝いできなかったの。
ちょっとこの秋は死にそうなんでもうしばらく鈍行です申し訳ない。

「仕事のメールを開いていたらバカンスじゃないじゃないか」という友人の甘言に乗せられて帰ってきた今モニター前で青くなってます。

シャカの誕生日には、お祝い的なものはできなかったのですが、 なにか大人びたことがしたいと思って(この発想がすでに幼稚;) 渋谷の某シガーバーに行ってきました。わたしタバコは吸えず、 自分ではライターで火も付けられないのですが、燻されてきました。 竈で焚き木を燃やすような匂いで一週間くらい煙かったです。 その時に同居していたロビン(猫)に不審がられたほどです。

一、「シガリロとパタリロって似てるよね」、っていう発言は場が凍る
一、「トルコ葉トレンドという細巻は三次元には実在しない」
一、「葉巻と酒はご飯とおかず的な関係」

…等々、恥をかきつつ学んだことは多かった…といえるのでしょうか。

星矢的なことといえば、カラオケに行ってペガサス幻想歌いました!!(音痴ですけど)それからギリシア大使の話を聞く機会がありました。「奇跡θα?μα」という言葉でギリシア文明を称していたのが興味深かったです。あと憎しみと憧れを対立関係にしていたところも。エンペドクレス的な世界観なのかしらと。万物の要素を揺り動かす愛と憎しみ…サガムウ?来た!?



さて浮上して早々になんですが、
オフのサガムウ原稿頑張ります!
どうやらギャグになりそうで…それしかわたしには描けそうもなく…
サガの顔がゴルゴにならないように気をつけます。




スギュ―ン




Labyrinth
お知らせ遅くなりましたが、サガムウアンソロに参加させていただきます〜。 18禁描写は無い方向で。でもカップリングアンソロなので、少なくとも拙作はそこはかとなく いやらしいとおもいます。まだ未定ですが…。

いやあしかし!サガムウアンソロですよサガムウ!!サガムウ!!!おめでたいことなので、何度でも叫んでしまいます。わたしにとっては今年はもう、ヲタ運一生分を使い果たしてしまったのではないかというくらい、サガムウ祭りに始まって、先回のパラ銀のサガムウアンソロ、そして今回のサガムウアンソロと…!すでに年明けにして正体無く溶けてた油ですが、嬉しくて蒸発しそうです!!!
とはいえですね、すっかり主催のお二方(LostarのSNさんとThe Land for Sorrowful Childのルカさん)にお任せなので、こちらでは何も具体的な情報がありません;;;問い合わせ等は申し訳ないですが、ルカさんのブログ該当記事まで(日本語で大丈夫です)。

タイトル”Labyrinth”も先日知ったのですが、…いいですね。ラビリンス。ラビュリントゥス。「迷い」という意味合いもさることながら…ギリシア神話ですね!恋心に父王に背いて英雄を助ける若く清らかな娘もいいですし、途中で酒神に奪われてしまうというのもいい…以前からデュオニシウスのような混沌は黒サガっぽいなあなんて寝言を書いたりしてましたので、つい(シオン=ゼウス、アポロン=シャカとか。まあ、あくまで拙宅の二次イメージで。)
赤い(ここはぜひ天然ウール100パーセントの毛糸で)玉がふとした拍子に、白亜の階段をコロコロと転がって、引力に抗えないどころかその重みのためにどんどんともう後戻りのできないほどに奥深くに、底の知れない恋の迷宮に落ちてゆく。糸は解こうとすればするほど絡まって…妄想尽きません。ムウ様の白い肌に赤い糸がまとわりつき、白い指が細く糸を手繰るかと…思うだけで鳥肌が立ちます。変態なので!
あの二人はわたし自身あまりに好き過ぎて思いつめると話が書けないのですが(脳内でわっしょいわっしょい言ってます)、良い機会なので時間の許す限り頑張ろうと思います。サイトの四コマとは別軸で…個人誌ではないのであまり悪い目立ちしないように心がけます。あとあまり本の雰囲気壊さないように、寒いギャグとかは…無い…と思います多分。ああでもわたしからギャグを取ったら何が残るでしょうかね。どうしたものですかねどうしましょうかね。
なんて幸せな悩みなんでしょう!!!そんなわけで考えてみます〜。わーい!

そしてアフロディーテアンソロも!まだ詳細は先とのことですが、楽しみでなりませんです!わたしもハードボイルド(当サイト比)にしようかななどと思ってます双魚!ネタはすぐに思いついたんですけど、被るかもしれないので、もうニ、三考えます。アフロディーテは教皇派の中でもデスマスクやシュラより聖闘士の仕事に対して真面目で、非情になれるんではないかな、なんて、妄想してます。カッコいいですものアフロディーテ!!! そのカッコよさは、ちょっと外見は似てないですけど、ゴルゴ13みたいな。ゴルゴっぽいアフロいいなあ。いや、アフロのデュ―クではなく、ですね…。容姿ではなくてプロ意識が。たとえ惚れた相手であっても敵とあらば容赦なく討つ、みたいな。アフロディーテに比べたらムウ様は甘いとか言われて子ども扱いされそうで、そこもまた痺れます。 そしてご一緒させていただく皆様の作品も今から楽しみです…!秋はしばらく忙しいのですが、多分次の次のパラ銀であれば、少し時間がある…かなあと思うので。今から応援バナー貼らせていただきましたv
ゴルゴといえば誕生日にゴルゴ13の既刊本セットをもらい、 すっかりあの眉間の皺に耽溺してます。激動の世界情勢もリアルで、とくに小僧時代をすごした湾岸戦争あたり、学校で休み時間はクラスの子と日本にモサドは要るかとか昔の落合伸彦の本とか飛び交って国際関係学が花形だった頃を懐かしく思い出します。親父くさいかもしれませんが、実はいつも沈着冷静なゴルゴが10回に一回見せるかどうかの汗(動揺)なんか見るために読んでるようなふしもあり、もしかして、これが一般的に言うところの腐女子目線というものなのかなんて思ってます。
さてさらに私事で恐縮ですが週末より遅い夏休みに出かけます。休みなら本当に休みなら一人でムウ様描いて過ごしたいところです…多分モルジブとかに行ってもそうしてそう…といいますか、はっきり言ってそれ以上の幸福はないのです!が、浮世の義理というやつで、やむを得ず娑婆にいます。最近見た映画(TVコメディ)ではThe IT crowd面白かったです。オチが秀逸すぎます。 そしておかげさまでなんとか体調が持ち直した友猫の誕生会にも行ってきます。ところで未読ゴルゴはまだ100巻以上もあるのですが、スーツケースに入れていったらアホですかね…。23日には帰ってきます〜!メールは可能です。
100908




山(他)に向かう油




Soleá

ひっそり更新しました。続きはいつになるかわからないし、
どう考えても痛々しい脳内のありさまなので(それはもとからか)
さすがにどうしようかな〜とは思ったんですが、前に描いていたのを
ちょっとだけ。

…さて。十三年前のシオンの死がムウ様にどれだけ深い傷を与えたか、
喪失感がどれほど大きく、またどれだけ長い間苦しみ続けているのか、
能天気に育ってしまった油には想像もつかないです…。
聖闘士であれば皆ある程度の過酷さを強いられてきたとは思うけれど、
そこはやはりムウ様にとっても強さの根源でもあると同時に
最もナイーヴなところでもあり、おそらくは本人を含む誰によっても
傷の完治は不可能だと思われます(あくまで私見ですが)。

ムウ様は唯一の修復師として生き抜かなければならないという宿命が
何よりも重かったのではないかと思います。
シオンの厳しさを思うとき、ムウ様は子どもの常として不慮の事態に
対して、たとえ落ち度がなくても理不尽に己を責めてしまっていた
かもしれません。
わたしの脳内設定では黒サガが少なからず姿を表していたからこそ、
ムウ様は「正当に」憎しむ相手を見失うことなく、自身を責めること
から免れたのではないかと個人的には思うのですが。
憎しみと、幸せな記憶(サガへの淡い気持も混じっているの激しく
希望)で、貴鬼が表れるまでの孤独を耐えてたのかなあと思います。

そして、聖戦後蘇り設定あれば、殺されたシオン本人は多分、早々に
あっさり許してると思うんですが、ムウ様がいまだに思うところが
ないわけではないと思うのです。忘れられるはずもなく、必死に蓋を
してきたことがらが、つい…。
そしてそれをサガには、サガだけには黙ってるに違いないムウ様。
あの男が何かを察知してやってきましたが、どうなることやらです。

*シオンが肩脱いでるのは特に深い意味はあってもなくてもいいです。
個人的には羊師弟はプラトニック萌えです。ですがシオンにとっては
たとえ性行為であってもあまりに自然なものであるような気もして、
ちょっと小腹を満たすくらいな感覚で最寄のムウ様に手を出すのも
100パーセントないとはいえないです。単に暑いからかも笑。

タイトルのソレアはフラメンコの伝統的な楽曲です。暗さがたまらないです。 100811


星矢とは全然関係なくって恐縮ですが…
10月12日(火)六本木のスウィート・ベイジルで、あべまこと氏(歌)と松村哲志氏(ギター)の 公演(18:00-)があります。油は行けるかわからないのですが、フラメンコ的におすすめです。 っていうか宣伝です笑。アルバムが出るんですよ。まあフラメンコは…踊りも歌もとりあえず シュラはやりそうもないんですが、ラテン成分を補給できます。刹那的で激しくて、穏やかで明るくみえるときでさえも 哀しみの裏返しのような、そんな世界は、明日をも知れない戦士の世界と少しだけ似てるような、 そんな妄想をしてしまいます。もし興味のある方は覗いてみてください。17日追記:おかげさまで大盛況でした。いつかシュラでネタを書きたいなあ…!



潜るったら潜ります〜




暑中お見舞い申し上げます

暦的にはギリギリアウトですが、毎日暑いですね。 おひさしぶりです〜。一ヶ月ぶりくらいにペンタブを持ちました… 右図は涼しく…というより若干オカルトですがミレー風。トップは、暑いから、ちょっとうなじをですね…。 襟首から指を差し入れそうなのは誰だろうとか、油の脳は相変わらず沸いてます。

31日の山を越えたと思ったらあっという間に一週間経ってて 驚愕しました。21日までちょっとまたしても超正念場なので潜りますが、 その前になんかしたいと思ってます(と書いときます)。 もうですね、かなり追い詰められてます。思ったより相手が強大で。スペック足りないのはもう諦めつつも日々色々最大限に詰め込んでます。知力はものすごく怪しいのですが、気力、体力でなんとか。いや、痴力が使えたら どんなにいいだろうか…でもムウ様限定なのでねえ。小宇宙で頑張ります! 強ければ強いほど燃え上がれ!って毎日うおりゃーとさけんでます。


【追記】
あと、ようやっとこさリンクページ整理しました。 遅くなりましたが、閉鎖されたトルナルスク様、pirka様、カニハウス様お疲れさまでした。 そしてすっごく今更ですが、「うろたえるな小僧ども!」様へリンクしなおしました。 モトさん、あゆみさん、桶さんの新しいサイトをリンクしました。引越しお疲れさまでした! 遅くなってスミマセン……;;;あと昆布兄弟さんちがK/N/Brothersへ変わりました。
新しいリンク2件、貼ろう〜〜と結構前から思いつづけてたサイト様です。
なかなか思うようにネット巡りできないのですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします〜。100807




沈んだり潜ったり




Quant'è bella giovinezza...

お祭終わってしまいましたが、どうにも脳みそが整理できないので、テキストを上げました。
ギャグとシリアス二つです。
両方サガムウ前提の少年シャカムウパラレル、前者はかろうじて学園?ですが、 後者は油の恥ずかしい脳内趣味全開で学園のがの字もないです。
When angels dance
特筆すべきことがあるとすれば、初めて小文字「ぇ」を使った…くらいでしょうか。
まあ、ギャグです。サガファンには土下座割腹ものです。油も自分を許せないです。
天使は針先で踊る
後者の中身についてなのでちょっと反転します。 なんで天使かっていうと元々はあの四コマでシャカがムウ様を 「天使」呼ばわりしたことでした。針の上で踊る〜はわたしの趣味で、針〜はさらに趣味でした。 いや、サガはきっとシャカをだまくらかして、蒼い天使にするかなあとも思います。 ムウ様が神への愛でその身を焦がす燭天使であればシャカは神を観るほどの上智を持つ智天使… ムウ様にはシャカのためと、シャカにはムウ様のためと偽って、一対の天使をそろえるサガ… ってのも妄想しましたが、今回は追いつけず。 まあ天使の羽根の色なんてそれぞれなんですけどなんとなくそういうイメージがあって。 しかし、天使ネタですよ!なんかいかにも少女趣味で恥ずかしいです。というか真面目に信仰されている方には本当に申し訳ないです。
「天使は針先で踊る」の元ネタはスコラ哲学の有名な命題ですが、もともとは「尖った場所」に同時に舞い降りるか否か、という質量問題が発祥で、実際、議論の 上で針先で何人天使が踊るのかというカウントはされていなかったようですね。そのくだりは以下の本スコトゥス研究者の八木雄二著『天使はなぜ堕落するのか』 春秋社2009に詳しいです。一般向けに体系的に中世哲学をまとめていてとても分かりやすいです。門外漢わたしも寝ずに読めました笑。でもやはり天使が堕落したその直接原因については伏せられているんですよね… 肝心なところが!わたしは個人的には、人と同じ「被造物」であり、「自由意志」を持つ天使が堕落する…「悪」に堕ちるとあるなら、そのきっかけは傲慢のほかは 他者の「誘惑」しかないと思うんですが、いかがでしょう…。その本の帯には「天使は踊らない。踊るのは悪魔だ」って書いてありますvえへ。

関係ないですが、某様のとこで拝見した診断もの(http://shindanmaker.com/18312)やってみました。

≫油すま吉を漢字75文字で表すと⇒秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘凄変態

秘密主義ですから、その通りです。変態は、実のところは手ヌルいのですが、そう言われて開き直って更新できました。

≫黒サガムウを漢字75文字で表すと⇒危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危危極正義

正義!黒サガムウは危なくって正義!極めて正義!!!万歳!!!!!

≫(油の中の人)を漢字75文字で表すと⇒狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂狂凄天使
でした。笑。
ま、天使にもいろいろいますから。しかし凄いのか…どんなんだ…

そしてリアルではオーマイガッな感じにとうとう首が回らなくなってきましたよ。
休止して神頼みしつつ仕事頑張ります(血涙)。
100714




ほいではまた〜!




wishes upon the stars

七夕は雨でしたね〜 「星がみられませんでしたよ〜サガ先生」て脳内でつぶやいてみたらですね…
「見えない星に思いを馳せるのもいいんじゃないかな(ニコッ)」

て返事が返ってきました。
ほんとです。

脳内のキャラの言動はどっから出てるのか不思議です。

それはともかくも、しばらく姿は見えてないですが、うちの大人ムウ様はそれなりにサガと湿度高めにゴロゴロしている、とお思いください。というかわたしがそう思いたいです。ううううう。

今日はいい天気ですね。
行ってきます〜
100708
昨日、頑張れば短冊に入るくらいの短文をお祭四コマの後にちょろっと載せました。
アナウンスしなくてごめんなさい。
話を書きかけで放置してると、どうにも頭がその世界から戻ってこれないので(今は学園)、近いうちなんとか仕上げてちらり載せます。相変わらずの出来で恥ずかしいですが、しばらく更新無理そうなので。まあないよりは。
見直したら話が中断されてる箇所が、我ながらどうして途切れたのかとても分かりやすかったです。気長にお待ちください〜。




ペンタブお預け中




なぜベス

某上田教授のご著書のことではありません笑 ムウ様は暑いのに何故ベストを着ているのか まあ、半ズボンにきっちりしゃつにベストっていう 少年スタイルが大好きなんですv

それについてのお話をシャカムウで書いていたんです。 間にあわず、それ以前にサガが出ると収集がつかなくって 中ばで断念しました。空気読みました!
いやしかし、先日のお祭では皆さまの 素晴らしい作品のなか、お恥ずかしいところを 晒しました。 発車間際の駆け込みというか飛び込み乗車で 服も前後ろ逆あるいはトイレから急いで出てきたみたいな不体裁で 車両に転がり込み、「万歳」と叫んで背後でドアが閉まる、 そんな感じでした。はい、いまだに恥ずかしいです。

あの日はデジタル電波時計が机のどこかに埋もれていて、 それを探す間も惜しく、パソコンの時間表示のみでやってたのでした。 59分…ああっ30秒くらいあったら一言だけでもきちんとしたご挨拶が できたのにと今から悔やまれてなりません…どうか変なのはスルーで(土下座)。

七夕ネタはお察しのとおり、延長戦が決まってから考えました。 というか29日の夜に駅でディスプレイ見て。わかりやすいです。 その日はサッカー観戦に巻き込まれたうえに寝てしまったので、 30日の出勤前に少し、後は帰ってきてから…と思ったんですが、 帰宅したのが22時を回ってて、さすがに間にあわないと焦りました。 久々に自分の鼓動と脳内アラーム聞きながら震える手と感情を切り 離して仕分けをするという作業をしました。 そのためいつになくネタが詰まってなくって…でも愛はこめました…こめましたよ!


お祭、無事の終了おめでとうございます。大盛況でしたね。
minoさん、瀬川さん本当にありがとうです…!
もう日々、電波ジャックによる酩酊状態です。

まだ皆様の作品をよく拝見できていないので(時間切れ&見たら絶対磁場が乱れるので) 毎日少しずつ楽しみに伺いたいです〜!幸せな余韻ですね。
(ちなみにうちの「大人」の彼らはまだ脳内劇場でなんかもつれてます。 それは映像としてあるのですが、まだ;;
ほんと、脳内燃えをそのままテキスト化するか映像化できたらいいですよね。 わたしの脳内のムウ様は本当に天使のように可愛く、カッコいいのです!!)
100702



朝からカレーです




断罪断罪また断罪

どうも油です。チャットでは一年分くらいの乙女羊を補給いただきました。 遊んでくださった皆様ありがとうございました。前半すっかり落ちててすみません。 年のせいか、仮眠をとっても徹夜三日目になると眠くって、すきっ腹にアルコールが入ると もう夢見ごこちでしたスミマセン。雨の中少しひとっ走りしてきましたが それでも煩悩が飛ばないあたり、業深めです。中の人は淡白なんですけど萌えだけは。 そんなことはさておき。


シャカの断罪のさっぱりさ加減て彼のサディスティックさの特徴だなあと思いました。
過日は皆さんと話し、描きながら、おぼろではありますが、臨済宗のあの有名な

「仏に遭うては仏を殺し、祖に遭うては祖を殺し、
羅漢に遭うて羅漢を殺し(…)始めて解脱を得ん」

という問答がシャカに関してはなにか分かりかけたような気がしました。
つまり、己をも切るということだと思うのです。
シャカが「浅ましい」と肉欲を断じたとき、その刃は彼自身をも切っているのです。
その切り口のあまりの鮮やかさに、曇りのないその審判に存在を揺るがされるような自滅の快楽を得るのではないでしょうか。 嫉妬深く狂おしく過剰に愛されつづけるムウ様の少し膿み爛れ疲れた、それでいて過敏になった心であれば、シャカの冷たい断罪の言葉をかけられるだけで達してしまうと思うんですよね。
シャカはその情け容赦のない切り捨て方がすばらしいと思うんです。ムウ様は煮え切れない性質なので、よけいに。 切り口があまりにも鮮やかで、紐のないバンジージャンプみたいな身の処しように不安にもなり憧れもするのではないかと。
熱い体にシャカの冷たさが身震いするほど気持いいのは多分そんな感じなのかなと。 真夏の雷雨みたいな。電波どころか落雷ですかね。


…ううーん、いつになく文章がわけがわからなくってすみません。機会があればシャカ語りしたいです。

ここら形にできればいいのですが、まだいろいろ終わっていなく、メモのままさらします。

シャカムウは描き・書き手さんが沢山で、本当にうはうはですね。
わたしは書くと全てサガムウ落ちになりそうなんでまださすがに自粛中です。
中の人の要領が悪いせいでお祭は指の隙間から拝見せざるをえない状況なのですが、
多分見たら最後、全部放り出して萌えまくってしまうと思うんです油は猿だから。
火曜(まだ何にもやってない)と月末様を倒したら伺いたいです!

100627




今日は寝ます




canceri, cancero




お誕生日おめでとうvvv
最初に蟹座を「家庭的」って言ったのは誰でしょう?萌える…!
蟹はどんなに卑怯な手をつかってもみっともなく命乞いしても 血まみれでぼろぼろになっても愛する人のもとに還ってくるイメージがありますv
「よう」、とか言って。

デスマスクvvvvvv好きです…!

100624(滑り込み)
追記:右なんかのラストシーンでも確かにいいかもしれません。最高に幸せな最期だと思います。




出口が見えた(と思う、思いたい)




a little less conversation
エルビスの、そしてJXLのリミックスがNIKEのCMで有名になったアレです。カモンカモ〜ン♪
個人的にはBL(ボストン・リーガル)の曲が脳内エンドレスで流れてます。なので
勝手に彼ら(シャカとムウ様)の曲です。[「そう、君は、少し、黙って。」ってなノリで。

エルビス(とくに後期)のカッコよさと一輝兄ちゃんのカッコよさが脳内でかぶるんですが何故だろう・・。

乙女羊祭…「+」の微妙な四コマであくまで立場的にはここはボヨ〜ンと「+」で参加しようと して会場伺ったらですね。
なんていうか、スミマセンあの、ムウ様が手を差し伸べてる某あゆみさんの絵を見た瞬間、 シャカがあの格好で脳から出てきて、気が付いたら出かける前だというのに絵を描いてて、 肝心の四コマは夜になってしまったという…しかも徹夜続きで判断力落ちているのか、 何も深く考えず、勝手に対にしてしまって、(なのに喜んでくださったあゆみさんは本当、 菩薩様だわ!拝みます!!)すみませんでした。しかもなにあの高飛車な…。失礼をば;; いつもブラシで描くのですが、あゆみさんに合わせて鉛筆にしてみました…ら…さらに線が がったがたですが、愛だけは鬱陶しく溢れてます。皆さん力作揃いなのに四コマともども本当に間に合わせで恥ずかしいですが もう、参加することに意義があるというか、参加せずにはいられないというかもうシャカが勝手に出てきたというか そんな感じです。うっかり分裂しました。

100619




夜風に踊りたい(逃避)





太陽にすら黒点がある。だが君の心にはそれがない。
君は日ごとに見せてくれる、
この世に悪が在ることを見出す君の、その驚きのさまを。

Même le soleil a des taches.
Votre cœur n'en a pas.
Chaque jour vous me donnez ce spectacle :
votre surprise d'apprendre que le mal existe.....

『阿片』冒頭、愛弟子ジャン・デボルドへの献辞です。
有名すぎる言葉ですが、シャカにぴったりだと思います。
とくに少年シャカが、この世の悪を識ってゆくさまを、 すこしだけ大人びたムウ様が切なく見つめる、
そんな光景を想像してしまいます。

(こういうノリで何か書こうと思ってたのですが、しばらく無理そうなので、この機会にさらします)

比喩が危険ということは充分に承知しています。
ですが、あえて言うならシャカは太陽のような男かもしれません。 遠目には穏やかで神々しいほど輝いているのに、その内面は実は絶え間なく燃える火焔の塊。
その鮮烈なたたずまいと、火のような清さをまぶしく仰ぐムウ様。

その太陽をかけがえないものとして素直にありがたいと拝むか、サングラスが欲しいと思うか、完全防備UVカットにいそしむか…それはほんと、季節による…とか緯度による…とかそんなんなのかもしれないと思うんです。
ときにはその温もりを、その熱を、激しく望むこともあるのかなと思いました。 無慈悲な熱で心身ともに焼き尽くして欲しいと願うこともあるでしょうし、火傷を承知で触れようと手を伸ばすこともあると思いす。たとえばあまりにも美しい夕暮れに、酔いながらも、もうけして日が昇ることなどないのではないかと、ふと不安に駆られるようなときに。

そんなわけで落下地点に08年に書いた羊乙女を上げました。大丈夫な人はどうぞ〜。以下、それについての語り(というか毎度な自分で解説)で通常とは受け攻めが逆なので一応伏せます。

わたしは基本的にムウ受けですが、ムウシャカはなんといってもぱおさんのシャカが可愛くって、二年前、それを見た瞬間つい衝動的に書いたものだったのです。でもあまりにポエムでいろいろ恥ずかしく、お蔵入りだったのですが、お会いする機会にお見せしたら思いのほか気に入っていただけて、さらに貰っていただけることになりました!
そもそも2人が対等とするならば、ムウ様から求めて行くってそんな奇特なことをするからには(そこですでにバイアスがかかってますが)ムウ様シャカに男として惚れたのかなと。ムウ様のセクシャリティの男性性を尊重するならば惚れたらその体、というか何もかも、欲しいと思うのではと。ムウ様なまじ顔が可愛いからコンプレックスを持っていて攻撃的になってもいいと思います。 シャカはムウ様の思いを受け止めたとしても、自己犠牲の、あるいは求道の一過として受け入れてしまうのかもしれません。 ようやくその腕中にしたのに、何を考えているかさっぱりで、自分のことすらも見ていないのかもしれないと疑いはじめると、 つい、イライラして行過ぎてしまう、シャカはそれも受け入れるだろうけど、ムウ様は自己嫌悪で、どうしていいかわからず ついに膝を折り縋ってしまう。と考えると…攻めなのにムウ様が女々しくなってしまうという世にも不思議な現象が起こりましたです。 いわゆる敬語攻めとか俺様受け(?)とかそういうカテゴリみたいなものには上手くはまらず、どうしてもこの2人の対等な友人関係から 派生する弱さや不安や執着やそういった諸々の人間的な感情が渦巻いていて、それがこらえきれなくなったときに初めて、よろめいて しまう、というのがわたしのなかでの印象です。
シャカはきっと自分の上を誰が通っていこうとも、雨に降られたくらいの頓着しかなさそうで、そこで初めて心が動いた相手がムウ様でも いいかなあと。それはお互いに友人として尊重しているということが前提だったらいいですよね。シャカがムウ様をあっさり頼るあたりにも現れていて。そんなシャカには「なぜこのような浅ましい真似をするのかね」と、さりげなくクリティカルにムウ様を追い詰めて欲しいです。やはり惚れたほうが、欲望したほうが、弱い立場になるのでしょうか。受けのほうが精神的に強いかもしれないというのはありうる話ですが(シャカは強いとか強くないとかそういう次元でもなく)、いずれにしても、わたしはあのポエムを書いたとき、「ずっとずっと好きだったのに言えなくて初めてその腕に縋って泣けた」、みたいなカタルシスがあって、いやーんムウ様どんだけシャカが好きなの!??って思いました。好きなら抱きしめてわんわん泣いてもいい、ようやくそんな素直な気持ちになれたという感じでした。うちのムウ様シャカ好きすぎるんですが組み伏せられるのは嫌なんですよね。笑。うっかり抱かれて欲望に溺れるさまを見られるのも耐え難いんでしょうか。きっと、ずっと手をつないでいられたらいいのにとそんな子どもじみた憧れのようなものを持っているのでしょう。在る意味これも永遠の片思いかもしれません。

大切な人へバトン*お言葉に甘えて半分だけ拾わせていただきますv
◆名前
油すま吉です。
◆生年月日
昭和5*年8月17日です。
◆誰から送られた?
キンイロの日々」の碧木ぱおさん
ムウシャカ、シャカ受けとくにサガムウシャカサイトさんですv
◆送り主は大切?
超愚問ですよ。作品はもちろん、日記や絵に溢れる人柄そのままで、とっても素敵な方です。
絵はもちろん、その人柄に惚れないわけがないです。

◆送り主との交流はいつから?
何を以って交流というのか、良く分かりませんが、最初は素敵な絵に心打ちぬかれて。
わたしが言うまでもないですが、ぱおさんの作品ほんとうに詩のような絵じゃないですか。
震えるような線の重なり、そのわずかな肥痩に無限の情感が漂ってて見るたびにうっとり
みとれます。細い線に刻まれた可愛らしさ、そしてキリリとした男らしい表情が(今脳内でサガを
想像してにやけましたが)さらにダースでさらいたいくらい可愛いデフォルメ絵が…!とにかく、
暑苦しいくらいのファンです。シャカがシャカらしく可愛いくって、男らしいのに揺らぐムウ様の…
どこまでも身勝手なサガとかもう、作品の素晴らしさはもとよりと萌え所が重なるという点でもう、
玉砕覚悟で恥を偲んで名乗り告白しました。

◆送り主の性格は?送り主とこれからも?
とても控えめな、でも熱い情熱を秘めた方です。明度が高くて透き通った水彩の青が似合う、
優しい透明感のある人です。緻密に細心にそして大胆に構成された漫画そのままのような。
作品に対する姿勢も含めて本当に尊敬します。今後ともよろしくお付き合いください…!

◆送る人→アンカーで。
抽象的な形で失礼します。バトンの主旨に全然沿ってなくて申し訳ないですが。
そもそも羊サイトさんには押しなべて共感と敬愛の念を持たずにはいられないです。
星矢が好きってことだけでも気持的には駆けよって肩を叩きたくなるような親近感を
勝手に抱いてしまいます。真面目な気持でもヨコシマな気持でも星矢大好きです!!
ムウ様大好きです。ムウ様が好きという方あれば時間が許されればもう地の果てまで
行って会って手をとりあってムウ様最高!と雄たけびをあげたいです許されるなら!
同じ時間を生きてその場にその人が居るという事実はかけがえがないと思うんです。
とくに限られた時間であると思えばなおさらです。
ムウ様好きっていい合える人のいることの幸せといったらありません。一期一会です。
たとえどんなに困難な時期でもそういう輝くような大切な思い出があれば、なんとか
活路を見つけられると信じています。
敬愛する皆さんに心の中でお名前を呼ばせていただいて(お名前分からない方も含めて)
バトンを終りにします。

100613



VSにも萌えです




先日麻布十番の屋台風の居酒屋さんのカウンター向かいに座っていた2人組がとってもいい雰囲気だったので…ついデスムウ変換してしまいました。男はちょっとくたびれた感じのでも色気のあるオールバック、女は、少し婀娜っぽい雰囲気はあるものの、よく手入れのされたロングのストレートで、身奇麗な有閑マダ〜ムといった風情で、親しげに話していて…。カップルなのか友達なのかそれすらもわからないけど、とにかく、仲良かったんですよ!(そこのお店、限りなく屋台なのにちゃんとギネスにシャムロックができてて感動しました。野育ちの油はさすが青山とか思ってしまいました。)
しかしデスマスク、お洒落なバーも安っぽいうえにいんちきくさいようなお店も似合いますね。ここの魚が美味いんだとかいって、不案内なムウ様を連れてきそうな♪
居酒屋よもつひらさか。名物魑魅魍魎の網焼き。ムウ様のほうが実は幽霊慣れしてるとかそういうホノボノ話が浮びました…書いてる時間ちょっと今ないけど!


そいでですね、遅く…いや、蟹月間には早いですが、 多分来週から来月末まで黄泉の穴をさまようと思われるので、この春にシチリアで書いてたデスムウを上げておきます。うかうかしてると夏になってしまうので…。
サガムウ前提のデスムウとかいうまためんどくさい話で、ムウ様をビッチにしたくないとかいいつつなんで浮気ネタを書くんだか我ながら人間性を疑います。たいした話ではないのにサガムウもデスムウも好き過ぎて展開(そもそも展開してない…)が苦しかったです。
100610



デスムウほんっっと好きです〜!



la vision du vide


えと、topの没絵で失礼します。いやーしかし、サガに短剣はいい組み合わせですよね…!個人的に愛する男を殺せない云々萌えの根っこは人魚姫あたりにあるような気がします。アンデルセンの原作ではなくって子どもの頃に読んだ絵本の、シンプルに「泡になって消えてしまいました。おしまい」というエンディングが一番好きです。報われなさが。黒サガムウは結ばれても結ばれなくても悲恋ぽいところが好きです。

しかしムウ様もよくおんなじテンションで付き合ってますよね。
愛ですね! わたしだったら手が滑ってざっくり行ってしまいそうで笑 100603



衣替えなのにこの暑苦しさ〜



「言うか、狂い者よ、おまえはわたしに似ていると?このわたしに?では嵐を軍馬として乗りこなし、
稲妻を剣として掴みとれるか?」



…唐突にすみません。
ええとカリール・ジブランの処女作『狂い者』「夜と狂い者」より抜粋です。

「狂い者」と「夜」との対話形式の詩なんですが、冒頭が
「おお、夜よ、我は汝に似て裸。
我は歩む、我が白日の夢の上を、炎の道を。…」


で始まって、

「我が孤独なる心は女神の産屋にあり」「我は荒々しく粗暴」、「慈悲に欠け残虐」、「我が前を過ぎ行く日々は、我が衣の裾に口づけす。されど我が面を見つめるも無し」

とか続いて

「夜よ、我らは双子の兄弟。
汝は宇宙の神秘を顕し、
我は我が魂の神秘を顕す」

と終わるのです。

うおおサガ&カノンっぽい!!!と
もんどり打ってしまいました。
祝ってる感じしませんけど、お誕生日のお祝い代わりに捧げます。
100530追記:あと、言うのも恥ずかしいような妄想設定の落書を落下地点に上げました。そして19日のリンクエラー修正しました。



お誕生日おめでとう!!!大好き!!!!!です!!!!



あうー


ラブラブもいいけど
ムウ様泣かせたい…
くやし涙がいいです。


いやあ、しかし
動けなくして
よつ…土下座のまま
よってたかって…って
ハーデス編冒頭は
エロ過ぎますよね。
100524



叫びでした




巷で話題らしいローマ風呂漫画THERMAE ROMAEようやく読みました。うん、いかにも質実剛健なローマ人の インテリ(カトーみたいに「ギリシアなんぞにかぶれおって!」と切れる感じ)な建築家が面白かったです。 そして見たようなポージングが多くて笑えます。何はあっても風呂なんですね。誰かさんみたいで微笑ましいです。ローマの遺跡で「風呂がないわけがない」、と探す教授達を思い出します。そう!ないわけがない笑。そして必ず見つかる…そうするとイスラム最盛期のバグダッドで人口150万で風呂が1500の公衆浴場(欲情って変換されるなあ)ってのは適正なのか〜なんて思う日々です。ネタがたまってて壷なものもたまってて、油壷更新もしたいんですがちょっと充分な時間がありません。


おとといは風呂に入る暇もなかった油です…ううう。駄目すぎる日々です。油的にはかなりそうとう頑張ってるつもりなんですが、そこがスペックの低さというか要領の悪さというか仕事が…終わらないわけです。毎日頭パンクしそうです。でも最終的には体力でなんとかしているあたりいいのか悪いのか…。 ノリ的には週に何回か期末テストがやってくる、苦手科目ばかり、てな感じでトップギアで自転車立ち漕ぎです。 そんなわけで油の姿が見えないときはかなりもうなんかやばいと思ってください。
結構パソコン前にはいるんですよ。だから下手に休止にしたら毎日浮上しそうなんで、とりあえず一応は たまにでる(多分主に水曜日)という形をとってます。というかとらざるを得ないです。ムウ様に関してはもう自制心がきかない人なのでうまく萌えをためないそらさないとまいにちつらい…今日も気が付いたら帰ってきてから2時間くらいたってて記憶がないよ!ムウ様描いてましたやばいとまりません。夜が明ける…もう!ムウ様だけはもう…!!



ほかのサイトなかなか伺えず、マスターさんにはずっとほんっとに不義理しまくってますごめんなさい。というかわたしが悔しくてなりませんあああ。この日々も10月20日過ぎたら少しは楽になると思うんですが。そんなわけでサイトのほうは思い出したときにいらっしゃってください。うおーんすみませんです。
100519



「倒れるときは前のめり」って名言ですよね





やっぱり黒サガ好きだなあ
いつも邪悪な顔をしてるのに、
ふと優しい顔つきになったりしたら
(エロいことを考えていたとしても)
惚れるしかないと思うんです。


100515


もちろん熱いお風呂も好き



THERMAE ROMAE

水風呂でもいいですね。

それはそうとサガへのウザいコールを複数いただきありがとうございます。笑っていただいて幸甚です。 正直エロは二の次でした。燔祭と神託混ぜてますが、なんていうかサガ(白っぽいグレー)は、とくに愛については完全な世界への理想=プラトン的な発想を持ってると思うんです…。 個人的にはサガのそういうところ愛してやまないです。なんでそんなにジタバタするのかという。 100505


今日は暑かったですね




ちょっといろんな意味でどうかなーと思うテキストを
落下地点に載せました。旅行前に書いてあったのですが、
あれでしばらく姿を消したらなんか誤解されそうなんで、やめたのでした。
それで加筆していたらわたしの売りであろう勢いがなくなってしまって
どうかなと思いましたが、どうしてもサガムウを叫びたくて。

あと、トップですが、優等生ムウ様、サガ先生シオン理事長の個人的な
お気に入りで同級の黄金組(といってもメンバーがメンバーだなあ)で
ひとりだけ大人びているみたいなイメージです。すみません。
それなんでさわやかでないイメージで…。好評のようで嬉しいです。
GWはですね、隙を見てリアル萌え補給してますハアハア。
また浮上します〜!!100504


ゴールデンな日々ですv



やきもきとやきもちは似ている
お久しぶりです。
まだ山越え沢山なんですが、なんとか休止にせずにと思ってます。

脳内のサガは
ムウはわたしの口付けを拒まない。
だからほかの男たちに対してもそうなのではないかという
疑いがよぎると、どうしようもなくなってしまう。
シチリアからの帰りはあまりにも遅かった。
そしていま祭りから帰ってこない………。

とかいってイライラしてます笑

わたしが更新できないからですね!

今日はまだ明日の準備が終わっていないというのにひたすら
煩悩のままに過ごしてしまいました…。

どうやら本業では「面白い」と評価されるようなんで ありがたいのですが、本人的には真面目です。 そして油はですね、割とネットのいろんなところでつぶやいていたり、 醜態をさらしていたりしますが、見なかったことにしてください。 本人ではありません。中の人ですということで。 100426


!!!!!!!ムウ様好き!!!!!!!!




「完全なる愛は無我のまたの名なり」

…とかって脳内でささやいているこの男をどうにかしたくてですね。
とはいえ久々のシャカ(電)波なので、この機に描いてみます。
シャカへのコメントをいただいていても普段あまりシャカシャカできずにいたので。
鏡花の上記の言葉はどこかシャカの突き抜けた感じと似てるなあと。
サガの場合、不完全どころかいびつで分裂してるあたりが面白いと思うんです(超贔屓目)。
以下はあまりにサガと対照的なのでちょっと面白くなって。

シャカの愛⇔サガの愛(*あくまで油の脳内)
無我⇔エゴイスト
自己の益を考えたことがない⇔常に罪の意識と欲と葛藤する
自尊心云々とか気にしたこともない⇔常に自尊心との戦い
罪の意識どころか悪気すらもなく(迷惑)行為をする⇔前後最中に激しく後悔しながら(迷惑)行為をする
たまに相手あるいは己の生死にかかわるほどの無関心になる⇔相手に見捨てられたら多分死にそうになる
そもそも「評価」という概念がない⇔常に行動の基準は他人または自分による自己の「評価」
悟りきれていないと一応は自覚している⇔煩悩にまみれていることは一応は自覚している
ナチュラルな自己犠牲⇔ナルシシズム漂う自己犠牲

相手にどう思われるかなど気にしたことがない⇔常に相手と自分自身(別人格を含む)に振り回される

ざっと思いつくだけでもこんな感じ。……ムウ様大変だなあ。

油にとってシャカは何者か、ということが二次創作のテーマ?みたいなものの一つなので まあ、考えつづけます。
サガとの愛も追及します。

でも基本的にトライアングルも好きなんですよ。片思いも好きで、不幸&報われない話も好き。
サガが弱ってる今、出てこなくてもいいと思うのにシャカはああ見えて計算してるんだろうか、謎です笑。


ああ、春にシャカのイメージがあるのは、桜の花が散るからかなあと思いました。あの無常な感じと、
ハーデス編の春の処女宮戦でのイメージと、西行なんかの歌とかぶるんだろうなあ。



100411


花のもとにて







l'Ame Adnientie


細切れの時間にちょろっと描くものだから、絵柄がバラバラです。絵と文まったく関係なくなりますが、いま何故か、むしょーに シャカ語りがしたいのでちょっといいですか。
復活祭関連ミサは、わたしは異教徒であるうえ祈る言葉ももたないので、ただ見学するだけでした。 おそらく焚刑を眺めるときもそんな感じだろうと思われます。そこで考えたことといえば以下です。
キリスト教をはじめ宗教団体にはそれぞれの典礼がありますが、それはそれとして、
全く個人において神に近づくというのはどういう手段が考えられるだろうと考えると
シャカにおいては、あの無欲さから考えると、徹底した個人の意志の放棄において、
完全に己を空洞にすればするほど、もし人がもともとが「神に似せて作られた被造物」
であるなら、神の意志とシンクロするのではないかなあと思います。シャカの神仏との
「対話」が成り立つのはどういうことかというと、通常の修行者が神と合一を直感して
一つに吸収され感応するのに対して、シャカの場合はおそらく(わたしの考えでは)
観神の至福状態には陥らず、覚めたままで自己を回復できるのではないかと。
対話をするということは同じレベルにあり、しかも己の意志がなければ出来ないことなので
つまり、完全に己を空しくし滅却し、神仏の意志を受け入れシンクロし、それでいてなおかつ 同レベルで自ら語ることができる、という、個人の修行者としては最も高いレベルの魂の 状態なのではないのかなと思います。そうすると「最も神に近い男」、という枕詞がよりリアルに 感じ…られるような気がする…ような気がします。笑。
つまりシャカが神に近いのは、その強さばかりではなく魂の状態でもある、と言うことができるでしょう。
しかしシャカの語る神仏とは、少なくとも(前にも書いた気がしますが)原作車田絵においては、
技の発動時背景の「断罪、審判」のヴィジョンで描かれ、敵にその圧倒的な力でもって
裁きを下す存在であることは確かです。六道もその点で人の魂を勝手に裁くという点では
共通しています。
また、小宇宙が燃える段階では、大宇宙でもある曼荼羅をその背景にする、つまり仏教的な 大宇宙とシャカの小宇宙が完全に調和=シンクロしているということなんでしょう。 シャカの場合、背景は食品パッケージの写真の注意書きなんかによくある「※イメージです」 ではなくって、むしろ、「これがイメージ=ヴィジョンです」なんでしょうね。

シャカのデフォルトは、一般に知られている意味においての天上天下唯我独尊でまったく正しいし、 また、生れ落ちてからも真の独尊状態にいるのだと思います。 うーん、我ながら全くもって説明できませんね。いつもながら意味不明ですみません。 シャカの神的状態は、カップリングとかとは多分矛盾するので、あまり語ることはないのですが、今とても語り合いたい! たまにシャカ語りしたい波がきますが、よりによって今来ました。笑。

100409


日曜には戻ります〜







Il Nartece del Paradiso
三寒四温→5ansシオンでも3冠シオンでも、山間シオンでもいいとな〜とか馬鹿なことを思いながら参観シオンへたどり着きました。一番謎です。

猫が足元でごろごろすりすりするようなノリでシオンムウ。
猫話が続きますが、わたしの友人のシャム猫は気位が高くて、気安く触ると「や・め・て・よ・」とでもいわんばかりに短い警戒音を発してくれるのですが(おそらくオヤジノリが嫌いな乙女心なのでしょう)、わたしの居ないところで、飼い主様にだけとことん甘えるんですよね。この前その現場を目撃したら、決まりの悪そうな顔をしていて可愛かったです…!
シオンムウは、ムウ様がその身を冷たい大理石の床に投げ出して、恍惚とするような、そういうのに萌えてしまいます。いかんなあ。
脳内では引き続きサガムウ劇場展開中です。シャカの乱入をくいとめたいところです。応援?ありがとうございます笑!
羊祭もあのままだとちょっとあんまりですが、オチはもっとあんまりなので、やめておきます。暇があったらいやなくても是非描きたいのですが、なかなかー。やっぱり先月遊び?すぎました。必死でツケ払い中です。

100405


メエメエ…メエメエメエ






理性の眠りは…
羊祭…四コマ連作時間がないので、一個にしましたが、
色を塗っていたら普通に描いたほうが早いんじゃないのかという… そして相変わらずネタは寒いという…。シオンを祝う気持はあります。 むしろありすぎて困ります。
萌えが滾りすぎて、ほんとに理性が止めなきゃいかん状態です…! まだあと10分の9くらいいろいろと終わってないので…ので…。 それなんで涙を飲んで拍手をはずしました。 それからサイトのセキュリティを上げたら更新するのに手間がかかってしまい ちょろっと修正前(普通の意味で)のページが見えてしまうことがあります。 お見苦しいところに遭遇されてしまった方申し訳ありません。
追記:カラヴァッジオは聖闘士に喩えたら、と訊かれてちょっと考えてみましたが、 一輝かな〜と思います。一匹狼なところ、妙に野心家なところ、プライド高いところ、 不器用なところ、潔癖すぎるところ。映画のイメージにより近いでしょうか、ですが。以下感想なので反転します。 映画は…カッコよすぎでしたね。良くも悪くも。贅沢な感想かもしれませんが、 わたしのイメージとしてはもっと薄汚くいやらしく、カッコいいのは絵を描いてるとき 一瞬だけ、カッコいいかも?くらいのほうが好みでしたが…。 でも映画はとてもよかったです。周りの人物とか(あまり絵に関して深く考えなければ) 適役も良かったし、パトロン役とか時代の背景とか好みでした〜。
真面目な頭で見てるので萌えにはあまり結びつきにくいのですが、そうですね、 あの何故か男が妙に色っぽい「ホモエロティシズム」は健在で、(わたしは 「エジプトへの逃避途上の聖家族」の絵の天使の足にもう釘付けでしたが!) 牡羊と戯れる聖ヨハネが圧巻でしたね。牡羊と預言者の組み合わせ良かったです。
100330


シオン様お誕生日おめでとうございます!!!!!


生還報告など
どうも、油です。皆さまご無沙汰しております。
ただいま恐るべき自業自得に苦しんでおりましてなかなか浮上できません。
ムウ様のお誕生日だというのに!
そんなことはおいておいて、留守中、お心遣いいただきありがとうございました。
改装は多分かなり先になると思われます。散らかり放題ですみません;
なかなか浮上できないかもしれませんが、あばら家を廃墟にしないよう心を配ります。

…旅は、山道で迷ったり雨に降られたりしましたが、なんとか周りの方々に助けられ、無事?満喫することができました。写真も一日でバッテリー三本フル回転で一万枚くらいとりました。
ローマで没後400年記念 カラヴァッジオ展(近くまで行かれる方がいらしたら是非、7月まで)おすすめです。 このためにローマに行ったようなものですが、やはりとんでもなく素晴らしかったです。本当に画面が輝いているんですよね。 ラヴェンナにも行きました。シチリアよかったです。という旅の話はあとで萌え部分だけ抽出して、と思います。ともかく、羊祭ですね!!!!!(メモリさんありがとう…!やはりあなた様は羊の女神様…拝みます…!) 隙を見てさらに良心と相談して(重要:理性は抜き)頑張ります。

100327


ムウ様お誕生日おめでとうございます!!!!!


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